Developers.IO 2020 CONNECT全オンラインセッションのご紹介

95件のシェア(ちょっぴり話題の記事)

今年のDevelopers.IOは7日間、100のセッション、すべてオンライン!

クラスメソッドのトップエンジニア総出演

これまで毎年オフラインで行ってきたクラスメソッドの技術イベントDevelopers.IO。2020年はオンラインでリモート開催です!AWS、データ分析、機械学習、UX、MAD…クラスメソッドが注目する多彩な技術ジャンルの中から、それぞれエンジニアが思い思いのテーマで話す配信動画をお届けします。

今回参加するエンジニアは80人以上。社長の横田、AWS事業本部長の佐々木のほか、AWSジャパン亀田治伸氏やソラコム大瀧隆太氏といったゲストも参加します。エキスパートからビギナーまで、全国・海外どこでも観られる技術セッションの祭典、ぜひお楽しみください!

セッションは参加型Zoomライブ&YouTubeの2種類

オンラインセッションはリアルタイム配信のZoomライブセッションとYouTubeのビデオセッションの2種類です。ライブセッションは参加申込をしていただくことで、視聴とQ&Aのほかサンプルコードなどのダウンロードも可能に!それぞれのスタイルやご都合にあわせて自由にご参加ください。

お申し込み受付は終了しました。ありがとうございました。
今後セミナーのお知らせを受け取りたい方は、こちらからご登録をお願いします。

開催概要

開催テーマ Developers.IO 2020 CONNECT
開催日時 2020年6月16日(火)〜7月7日(火)
13:00-17:00 ※日によって異なります
場所 zoom / YouTube
参加費 無料
  • セッション内容や順番、スピーカーは予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
  • Twitterハッシュタグは”#devio2020”です。イベントに関するツイートや投稿には、ぜひこちらのハッシュタグをお使いください。

セッション紹介

セッションをカテゴリーごとに絞り込みできます。セッション選びのご参考にしていただけると幸いです。

  • Day6 AWS

    マイクロサービスのその先へ ~AWS App Mesh Service と AWS Cloud Map~

    アマゾンウェブサービスジャパン 亀田治伸 氏

  • Day6 MAD コンテナ ECS IaC

    あなたの組織に最適なコンテナデプロイ方法とは? 〜ECSにおけるデプロイ最新機能てんこ盛り〜

    AWSCX事業本部 マネージャー 濱田孝治(ハマコー)

    AWSにおけるコンテナワークロード運用のデファクトスタンダードの地位を確立したECS。 デプロイ方法も進化を続け、CodeDeployとALBで連携したB/Gデプロイやカナリアリリースにも対応し、そのデプロイにおける柔軟性はEKSに勝るとも劣りません。 そんなECSですが、手段が豊富になったこともあり現状「そもそもうちの組織としてどんなデプロイ方法が最適なのか?」を選択するのが難しくなっています。 このセッションでは、ECSのデプロイ機能を紹介しつつ、マルチアカウントでの運用、リリース承認プロセス、IaCとの連携方法、ECS CLI v2や各種OSSツールも含めた最新動向を全てお伝えいたします。
  • Day1 AWS 資格

    ALL AWS Certifications EngineerによるAWS認定全制覇への道

    AWS事業本部 マネージャー 菊池修治

    12種類あるAWS認定を全て取得したエンジニアが、どのようにして取得していったか、AWS学習のステップをどうすべきかについて語ります。また、認定取得を自身のキャリアにどのように結びつけるかも考えてみます。
  • Day4 AWS TypeScript 開発 サーバーレス

    実践プロダクションサーバーレス - AWS CDK と TypeScript によるWebアプリケーション開発パターン

    CX事業本部 和田祐介

    アプリケーションを本番環境で動かす場合、いろいろなことを考慮しなければなりません。本セッションでは本番稼働に至るまでの課題を、サーバーレス前提でどう解決していったか、実装例を交えて解説します。課題の例:何から手を付けるのか、プロジェクト構造、TypeScriptのトランスパイル設定、どうしてもJavaライブラリを使う必要がある場合、VPC内のAPIと連携したい場合、など。
  • Day3 LINE AWS SNS

    AWS x LINE - LINE上でサービス提供するとき、AWSはどう使えばいい?

    CX事業本部 ソリューションアーキテクト にゃー

    LINEミニアプリなどLINE上でサービス提供することが近年注目されてきています。本セッションでは、弊社で運営しているDevelopers.IO CAFEや他での経験を元にLINEでのサービス提供時のAWSをどう使えばいいか?実際の構成や実装などをご紹介します。
  • Day4 GraphQL アーキテクチャ

    活用パターンで学ぶ GraphQL

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Taewoo Kim

    GraphQLを自社サービスに導入する際に顧慮すべきところは何でしょう。このセッションではGraphQLの登場背景から基礎概念、GraphQLの活用パターンを中心に話します。あと、注意すべきところについても軽く話します。
  • Day3 IoT

    IoTは作らずに創る!!すぐに使えて組み合わせ自在のSORACOMビルディングブロック

    株式会社ソラコム 大瀧隆太氏

    IoTプラットフォームサービスSORACOMはIoT向け3G/LTE回線を中心に、IoTシステムに必要なビルディングブロックサービスを数多くご提供しています。本セッションでは、IoTを業務システムやWebサービスと組み合わせたい方に、すぐに使えるLTE回線からデバイス、可視化サービスまでご紹介します。
  • Day1 UX パフォーマンス チューニング AWS

    ハイトラフィック運用 〜スループットの向上を目指して〜

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 深澤俊

    昨今のWEBコンテンツではユーザに素早くコンテンツを提供し待たせない飽きさせないというユーザエクスペリエンスが重要視されるようになってきました。そのためにはありとあらゆるボトルネックを排除しチューニングと向き合い続けなくてはなりません。今回はそんな戦いに挑むための戦略と役立つAWSサービスをご紹介します。
  • Day1 AWS MedeaServices 動画配信

    外に出れないこんなご時世だからこそ、AWS MediaServicesによるライブ配信入門

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 大前諒祐

    AWSでライブ配信をする時のAWS MediaServicesの役割やアーキテクチャパターンを入門レベルでご紹介します。
  • Day5 SaaS イノベーション マネジメント

    オープンイノベーションの本質とSaaSを活用した爆速デジタルトランスフォーメーション【第一部 オープンイノベーション編】

    AWS事業本部 マネージャー タケダノ

    技術経営におけるチェスブローオープンイノベーションについて本質から捉えて、プラットフォーム戦略の関連性から、AWSと既存のSaaS製品を使い分けて、自社の利益を作り出すための視点を、各SaaS製品と特徴付けて紹介します。
  • Day5 SaaS イノベーション マネジメント

    オープンイノベーションの本質とSaaSを活用した爆速デジタルトランスフォーメーション【第二部 SaaS紹介編】

    AWS事業本部 マネージャー タケダノ

    技術経営におけるチェスブローオープンイノベーションについて本質から捉えて、プラットフォーム戦略の関連性から、AWSと既存のSaaS製品を使い分けて、自社の利益を作り出すための視点を、各SaaS製品と特徴付けて紹介します。
  • Day7 クラスメソッド

    就職せずに自己資本でクラスメソッドを起業して16年掛けて年商200億円になった話

    代表取締役社長 横田聡

  • Day7 クラスメソッド

    クラスメソッドとNTT東日本で作った新会社 ネクストモードの紹介

    ネクストモード株式会社 里見宗律氏

  • Day6 SRE 運用 監視 ログ分析

    後回しにしない! 監視・ログ分析を最初から始めるイマドキの事情と理由・その1(俯瞰編)

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 渡辺聖剛

    「監視?モニタリング?サービスインする直前でいいよね」「ログ分析?ログが集まってから考えます」そんな方々、まだ居ませんか? SREがSREとして動くため、モダンなシステムには高い可観測性が必要。本パートではその理由について俯瞰しつつお話しします。あなたの監視は「S」、それとも「M」?
  • Day6 SRE 運用 監視 ログ分析

    後回しにしない! 監視・ログ分析を最初から始めるイマドキの事情と理由・その2(解決編)

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 渡辺聖剛

    「監視?モニタリング?サービスインする直前でいいよね」「ログ分析?ログが集まってから考えます」そんな方々、まだ居ませんか? SREがSREとして動くため、モダンなシステムには高い可観測性が必要。俯瞰編で語られた内容を受けて、本パートではより具体的な、「どうすれば」についてお話しします。
  • Day5 マネジメント リモートワーク 組織文化

    経験談、失敗談、勘所から語るフルリモートマネージャへの方向転換

    CX事業本部 オーガナイザー 阿部信介

    ジョイン初日からフルリモートでチームのマネジメントに入ってきました。 ビルディングからフルリモートで行うのは初めての経験で、試行錯誤をしながら続けていくうちに考え方の転換が必要だと感じています。今後必須となってくるフルリモートを前提としたマネジメントへの転換の議論が進むことを期待して私の経験とその時に考えたことを紹介します。
  • Day1 セキュリティ CloudGoat AWS

    CloudGoatでAWSセキュリティの世界に入門しよう

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 西野亘

    AWSセキュリティ学習環境構築ツールCloudGoatの紹介をします。
  • Day7 アーキテクチャ クラスメソッド

    Managing DevIO has problems. We have solutions.

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 奥拓哉

    Developers.IOは今年に入ってから大幅なリニューアルをしています。 リニューアルによってどのようなアーキテクチャに変わったのかをお話しします。
  • Day5 マネジメント 組織文化

    プロフェッショナルなエンジニアとしてのコミュ力概論

    事業開発部 チームリライアビリティエンジニア 塩谷啓 (kwappa)

    コミュ力とはなんなのか、おまえたちはどうすればいいのかをエモく語ります
  • Day6 サーバーレス MAD アーキテクチャ

    俺ならサーバーレスでこう作る

    CX事業本部 夏目祐樹

    サーバーレスでアプリケーションを作成する際に、どう設計して、どう開発しているのか、実体験ベースで話します。福岡オフィスのDeLongiのコーヒーメーカーの使用回数集計用のアプリケーション開発を元に話す予定。
  • Day3 Amplify Appsync AWS Cognito React

    AmplifyとAppSyncでモダンでイケてるWebサービスを爆速で立ち上げようぜ

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト もこ(@mokocm)

    Amplify + AppSync + Cognito + React(SPA)を使ってサービスを爆速で開発、リリースした話をします。
  • Day7 監視 Zabbix

    Zabbixのデータの動きを知る~Zabbixプロセス編~

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 吉田たぬき

    Zabbixで監視しているけれど、うまく使いこなせていない気がする…という人向けに使いこなすポイントをまとめてみます。
  • Day1 AWS EKS セキュリティ

    「Amazon EKS Best Practices Guide for Security」を読み解く

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 青柳英明

  • Day1 AWS CloudFormation

    はじめてのCloudFormation

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 林正弥

    これからCloudFormationを触ろうとしている方向けに、ちょっとしたTipsやハマりどころを経験談からご紹介します。
  • AWS VPN

    AWS Client VPNのチェックポイント

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト おんづか

    AWS Client VPNを使う時の様々な考慮事項やパターンをまとめます!
  • Day1 AWS Terraform

    はじめてのTerraform on AWS ~ 俺的tipsを添えて ~

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 後藤直樹

    これからAWSでTerraformを使い始める方向けに、Terraformの基本的な使い方と1年間実運用してきた中で培ったTipsをご紹介します。
  • Day1 サーバーレス アーキテクチャ AWS

    新卒エンジニアが、入社最終面接に持って行ったポートフォリオWebAPIを、入社後に得た知見で見直してみる ~ サーバーレスのCI/CDやってみた ~

    エンプロイーサクセス部 新卒エンジニア 石橋勇二

    2019年のクラスメソッドの新卒最終面接で持っていったサーバーレスアプリケーションを、入社してから学んだ様々なことを活かしながらリファクタリングして、サーバーレスのアーキテクチャの構成や検討事項を確認します。新卒エンジニアの研修の様子もお話します。
  • Day1 AWS AWS CLI

    初心者だからこそ触りたい、AWS CLI ~ "躓きやすい"を無くしたい ~

    エンプロイーサクセス部 新卒エンジニア 北川佳奈

    初心者だと最初は抵抗があるAWS CLI v2。触ってみるとGUIで行うよりも流れを理解がしやすく良いことだらけでした。インストールの仕方や慣れていくまでの手順など、お話しします。
  • Day1 AWS マネジメント マイグレーション

    クラウド移行の前に考えること

    AWS事業本部 インテグレーション部 韓周源

    クラウド移行したい!でも既存ベンダと話をすすめると思うように進まない、といったことがあるのではないでしょうか?そんなときにまず最初したらいいと思う事を話させていただきます。
  • Day7 AWS 運用 マネジメント 組織文化

    ユーザー体験向上するためにAWSサポートチームでやってる10のこと

    AWS事業本部 オペレーション部 千葉淳

    顧客はサポートに何を求めているのか?顧客体験向上のために考えて実践していることを紹介します。
  • Day1 AWS Detective セキュリティ

    ついに来た!Amazon Detectiveでセキュリティインシデントの調査がちょー捗るからまずやってみよう

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 臼田佳祐

    2020年3月末にリリースされたAmazon Detectiveを中心に、AWSのセキュリティインシデントの調査や、そのために必要な周辺知識や技術をまとめてお伝えして、実際に沢れるようになることを目指します。初心者から中級者向け。
  • Day4 AWS IaC アーキテクチャ

    AWS環境でIaCを使い始めて、運用するためのメリットデメリットと注意点

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト もこ(@mokocm)

    近年インフラレイヤーのリソースをコード化して運用するIaC(Infrastructure as Code)を導入していくプロジェクトが増えつつありますが、果たして本当にクラウド環境をコード化して管理していくべきなのでしょうか? IaCによる運用のメリットデメリットと運用方法、つらい話などをご紹介します。
  • Day6 AWS コンテナ Fargate

    基礎から応用までじっくり学ぶECS Fargateを利用したコンテナ環境構築

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Hiroyuki Kaji

    お客様や自社の開発部門から、急に「次のシステムはコンテナ使いたい」と言われ、コンテナ実行環境を構築しなければならない状況に直面し、慣れない部分が多いと思います。 AWSにはコンテナ向けのサービスは複数あり、少人数でも運用しやすいのがECS Fargateです。 そんなECS Fargateを中心に、実用的なコンテナ実行環境をどのように構築すれば良いのかについて解説します。
  • Day5 マネジメント クラスメソッド

    製品導入する系エンジニアについて考える

    事業開発部 北川恭平

    コードを書かない系エンジニアの生存戦略とprismatix
  • Day4 AWS サーバーレス RDS

    RDS Proxyは世界を変えるか?

    CX事業本部 岩田智哉

    これまでAWS LambdaとRDBは相性が悪いとされてきましたが、その理由の1つがLambdaはコネクションプーリングが使えないという理由です。 このセッションではコネクションプーリングとは何か?なぜLambdaがコネクションプーリングを使えないのか?といったアーキテクチャの解説に加えて、現在プレビュー段階であるRDS ProxyがGAされた際に、どのようなシステムがRDS Proxyを採用すべきなのか、また採用すべきでないのかを考察します。
  • Day6 AWS ECS コンテナ アーキテクチャ

    今からでも遅くない。ECSで始めるコンテナ運用

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 島川寿希也

    サンプルのアーキテクチャ図を元にAWSサービスをフル活用したECSの始め方、運用についてお伝えいたします。
  • Day4 AWS 開発 Cognito Auth0 Amplify Angular

    Cognito Identity Pools + Auth0を連携させてWebアプリケーションからAWSを操作する画面を作った話

    CX事業本部 エンジニア 西村祐二

    Webアプリケーションの管理画面などを作っているとAWS上のリソースに対してAWS SDKを使って操作したいときがあると思います。Cognito Identity Pools + Auth0を連携させることでDXを保ったまま、セキュアにAWS SDKをブラウザから利用することができます。Auth0とCognito Identity Poolsの連携方法、クライアント側での実装方法についてもご紹介します。(Angular、AWS Amplifyを利用)
  • Day7 量子コンピュータ

    量子コンピュータ、はじめの一歩

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Shirota

    量子コンピュータとは何ぞや?と言う人にとっての「はじめの一歩」になりそうな量子コンピュータの話をします。
  • Day7 IoT 開発

    動け、動け、動け!動け、動いてよ!今動かなきゃ、何にもならないんだ!

    CX事業本部 大村貴俊

    弊社のDevelopers. IO CAFEを展示会に出展するとき、準備万端で臨んでいます。しかし、展示会場と同等の環境での試験を行うのはほぼほぼ無理です。外的要因の違いが大きく、予期せぬ自体が起きることがかなり多いです。このセッションでは、2020年2月に出展した展示会で起きた悲しいトラブルと、それをどう乗り越えたのかをお伝えします。
  • Day5 開発 ビジネス マネジメント クラスメソッド

    本当に怖い軽減税率対応

    事業開発部 ソリューションデベロッパー 髙野 将 a.k.a. @masaru_b_cl

    2019年10月に新たな消費税制度、通称「軽減税率」がスタートしました。私達がその後も何事もなかったかのように生活ができている背景には、多くのITエンジニアの活躍があったことでしょう。 我々事業開発部が開発しているEC&CRMを支えるAPIプラットフォーム「prismatix」でも、2018年からかなりの期間をかけて軽減税率への対応を行いました。その中で向き合った数多くの問題とその解決方法について、赤裸々に語ります。
  • Day4 機械学習 AI

    機械学習の知識ゼロでも動かせるAIツールキットの世界

    CX事業本部 AIスペシャリスト せーの

    機械学習やりたい、というエンジニアの声をよく聞きます。 そして同時に機械学習勉強する暇が取れない、という声もよく聞きます。 大体のエンジニアは、機械学習でどんな事ができるか、は知っています。 が、どう作ったらいいのか、がわからない事がほとんどです。 偏微分とか線形代数とか行列とか学生の頃やった参考書を引っ張り出して、更に誤差逆伝播法だの勾配降下法だの覚えて、更に更にSoftmax関数だのパーセプトロンだの、あ、Pythonのライブラリも覚えなきゃ、え、フレームワークもあるの、、、と、なんだかんだで挫折していった屍を数多く知っています。 そんなあなたに、コンピュータビジョンの世界ではただAPIを叩くだけ、というほとんど専門知識の必要のない「AIツールキット」というものがございます。 これを使えば機械学習の知識はほぼゼロでも機械学習が体験できます。興味のある方は是非どうぞ。
  • Day4 AWS カオスエンジニアリング アーキテクチャ

    「動いてるからヨシ!」よりも実験してみませんか?カオスエンジニアリングのススメ

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Kyo

    カオスエンジニアリングとはなんですか?からDevelopers.IOでの取り組みまでを話します。
  • Day7 宇宙物理学 分子生物学 異世界転職

    何で私たちがクラメソに!?〜アカデミアからの異世界転職〜

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Shirota
    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Kyo

    元宇宙物理学専攻と元分子生物学専攻が異業種であるクラスメソッドに入ってどう感じたか、また同じような境遇の人たちに向けて赤裸々にディスカッションします。
  • Day1 AWS DynamoDB Elasticsearch

    DynamoDBとElasticsearch Serviceを組み合わせて、簡単な全文検索を実装してみた話

    AWS事業本部 エンジニア 坂井裕介

    サーバーレスなシステムなどでデータの保存先としてDynamoDBを利用しているシステムは数多くあると思います。そのシステムに全文検索機能やその他の様々な検索機能を実装しようとした場合、DynamoDBだけではなかなか実装が難しいと思います。このような場合に、Elasticsearch Serviceを組み合わせて、簡単な全文検索機能を実装してみた事例の連携部分を中心に紹介します。
  • Day3 iOS VIPER アーキテクチャ

    VIPERで作ろう! 実践iOSアプリ開発 〜録画したライブコーディングを添えて〜

    CX事業本部 エンジニア 中安佑一

    クリーンアーキテクチャを元に2013年にMutualMobile社によって提案されたiOSアプリ開発用のアーキテクチャがVIPERです。 今回はVIPERアーキテクチャについての基本知識と、iOSアプリ開発で実践投入してみたことについて話します。また、実際にコーディングをしながらシンプルなアプリをアーキテクチャに沿って作っていきたいと思います
  • Day4 マイクロサービス マネジメント

    マイクロサービスにおけるログ管理とコスト

    事業開発部 小室啓

    マイクロサービスにおけるログアーキテクチャ及び問題点。現場でどのように対応するかの松竹梅。理想の姿と現実との妥協点。
  • Day4 機械学習 AWS SageMaker

    実践 Amazon Sagemaker - 全体像からユースケースまで

    DA事業本部 システムエンジニア 貞松政史

    Amazon SageMakerは機械学習のモデル開発から展開までを迅速かつ簡潔にする為のフルマネージドサービスです。 Amazon SageMakerを使うことで何ができるのか、全体像を押さえつつ、分類やレコメンド等のユースケースも交えて解説します。
  • Day3 AWS サーバーレス 開発

    初めてのサーバーレスアプリケーション開発

    CX事業本部 エンジニア 小倉功一

    AWSでサーバーレスアプリケーション開発をやってみたい人へ、AWS Lambda中心によく使うサービスを紹介
  • Day6 サーバーレス IaC アーキテクチャ

    サーバーレスシステムのチーム開発

    CX事業本部 エンジニア 佐藤智樹

    普段のCDKを活用したAWSサービスのIaCやクリーンアーキテクチャを意識した開発スタイルなどを紹介
  • Day2 データ分析 リアルアイム処理

    アプリから集まるイベントデータのリアルタイム処理入門

    CX事業本部 エンジニア 大澤勇斗

    ウェブアプリやネイティブアプリでのユーザ操作を元に大量に発行されるイベントデータ。収集やバッチ処理だけでは終わらせず、リアルタイム分析やユーザに対するレコメンデーションに活用する方法について紹介します。
  • Day3 Amplify サーバーレス 開発

    Amplifyで始めるコンピュートレスサーバーレスアプリケーション

    CX事業本部 夏目祐樹

    Amplifyを使用し、EC2やLambdaなどコンピュートサービスを使用しない、アプリケーションの開発について話します
  • Day1 AWS VPC

    知らなくても困らないけど、知ると楽しいVPCの裏側の世界

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 千葉幸宏

    AWS Hyperplane や Mapping Service など、普段ユーザーが意識しないバックボーンの技術を取り上げます。ちょっとVPCが好きになります。
  • Day6 サーバーレス IaC

    AWS CDK + Step Functions 入門

    CX事業本部 エンジニア 佐藤直哉

    AWS CDKは、TypeScriptやPythonといったプログラミング言語を用いて、AWSリソースを定義できる IaCの一種です。Step Functionsはタスクと呼ばれる単位を連携してワークフロー処理を記述できるサービスです。これをAWS CDKを使うことで簡単に記述できるようになりましたのでご紹介します。
  • Day2 データ分析 Alteryx

    Alteryxの中級者向けトレーニングコース始めます!

    DA事業本部 プリセールススペシャリスト 兼本侑始

    Alteryx活用していますか。そろそろAlteryx初心者から卒業したい、そんなあなたにおすすめしたい中級者向けのトレーニングコース(マクロ・空間分析・データ整形)をご用意いたしました。本セッションでは、気になるコースの内容をダイジェストでご紹介します。
  • Day2 データ分析 Tableau Looker

    【禁忌解放】TableauとLookerを連携して、究極のBI環境を召喚する

    DA事業本部 エンジニア 玉井励

    TableauとLookerは真の意味では競合しない。一見相反しそうな2ツールを併用する方法をご紹介します。
  • Day2 AWS データ分析 DWH

    データ分析を支える技術 DWH再入門

    DA事業本部 ソリューションアーキテクト 石川覚

    分かりそうで分からないDWH、何のために導入して、どのようにデータを管理・蓄積するのか、どうやって利用するのか、普通のDBと何が違って、アーキテクチャどうなっているかなど、コンサルの現場でよく尋ねられる疑問について解説します。
  • Day2 データ分析 データレイク

    Amazon Redshift Spectrum と Amazon Athena の共通部分と使い分けについて

    DA事業本部 川崎照夫

    S3上に構築したデータレイク。Redshift Spectrumからアクセスした場合とAthenaからアクセスした場合、どこまでが一緒で、どこが違うのかについて探ってみます。
  • Day3 Cloudinary

    目指せ、爆速サイト!Cloudinaryで始める画像配信の最適化

    ヨーロッパオフィス ソリューションアーキテクト George Yoshida

    ウェブサイトを成功させるには表示速度が重要、だけど、たくさんの重い画像が遅い原因になっていませんか?そんな方に向けて、Cloudinaryを利用して画像配信を最適化し、ウェブサイトを速くする方法をお話をします!
  • Day5 マネジメント 組織文化

    はじめてのスクラム開発

    CX事業本部 プロダクトマネージャー 押海藍

    はじめてのスクラム開発でスクラムマスター的な役割をした人の話
  • Day2 データ分析 Alteryx

    欲しいデータを見つけたい!Alteryx Connectで実現するデータカタログの話

    DA事業本部 テクニカルサポートエンジニア 新納香織

    「よし、データ分析するぞ!……あれ?データはどこ?誰が持ってるの?」「データカタログってなに?」…そんな方に向けて、データカタログ製品Alteryx Connectのお話をします。
  • Day2 データ分析 AWS

    AWSのDatabase・Analytics系サービスの概要と使い所をざくっとおさらい

    DA事業本部 エンジニア 春田拓海

    増え続けるAWSのDB&Analytics系サービス…。現在のAWS環境では、どのようなデータ基盤・ETL処理・データ分析などができるのかを鳥瞰していきます。
  • Day2 データ分析 Snowflake Salesforce

    Fivetran と Snowflake で Salesforce データ分析環境をお手軽構築

    DA事業本部 マネージャー 大場裕喜

    クラウド型のデータパイプラインサービス「Fivetran」とクラウド型のDWH「Snowflake」をつかって Salesforce のデータ分析環境を簡単に作る方法ご紹介します。
  • Day5 クラスメソッド ビジネス 開発 EC 決済

    EC サイトの決済システムを作るなら知っておきたいこと 〜 prismatix 決済サービスの紹介も添えて〜

    事業開発部 エンジニア 野村啓一

    EC サイトの決済システムを作る上で必要となる機能や決済フローに関して、 prismatix の決済サービスと合わせてご紹介します。
  • Day5 マネジメント 開発 組織文化

    プロジェクト合宿のすすめ

    CX事業本部 西日本チーム マネージャー ながはま

    プロダクト開発をはじめる前に、お客様・開発チームで合宿しませんか?過去の合宿の経験からの学びをご紹介します。
  • Day6 開発 SPA

    Nuxt.jsでSPAを実装してみた話

    AWS事業本部 エンジニア カトアキ

    Nuxt.jsでSPAを実装してみた実例、工夫したことについてお話します
  • Day4 サーバーレス 開発 アーキテクチャ マネジメント TypeScript Elasticsearch クラスメソッド

    社員情報の可視化サービスを内製開発した話 〜Voyager〜

    AWS事業本部 ソフトウェアエンジニア 伊藤祥(shoito)

    組織拡大に伴い社員数が急増してきて、どんな人がいるのか分からなくなってきたので、社員情報の可視化サービスを内製開発した話。アーキテクチャ、プロジェクト管理などなど。 キーワード: SPA(Nuxt.js), Serverless, Elasticsearch, GitHub, CDK, TypeScript, リモートチーム
  • Day6 AWS ETL サーバーレス

    AWS Glueを使った Serverless ETL の実装パターン

    CX事業本部 エンジニア 新井成一

    本セッションでは、「AWSを使ってサーバーレスなETL処理をしたいけど、どうやっていいか分からない?」といった方に向けて、AWS Glueと周辺サービスを利用した実装方法(コーディング、テスト、デプロイ、モニタリングなど)を紹介します。
  • Day6 サーバーレス Rust

    Rustで始めるCustom Runtime Lambda入門

    CX事業本部 エンジニア yoshihitoh

    カスタムランタイムLambda(Rust)を話す
  • Day4 IPv6

    今日から使えるIPv6 ~遊んでみよう編~

    CX事業本部 ハードウェアエンジニア 水島達哉

    みなさんのインターネット回線はもうIPv6ネイティブになっていますか。 インターネットが速くなる?すべてのモノにIPアドレスが振れる?なにかと話題のIPv6ですが、その正体を明かしていきましょう。 まだまだIPv4はなくなりません。IPv4-IPv6変換を好きなところに置いて、ネットワークの自由度を上げて遊んでみましょう。
  • Day2 AWS データ分析

    AWS Glueを使ってRDSからS3+Athena環境を作ってみよう

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 北野佑一

    RDSじゃなくてS3+Athenaを使うと何が嬉しいのか?そして、その具体的な作り方についてしゃべります。
  • Day3 Amplify 開発

    今日からはじめるAmplify DataStore

    CX事業本部 エンジニア 西田将幸

    Amplify DataStore の具体的な使い方を説明します
  • Day3 AWS Amplify

    Android + AWS AmplifyでAWSに入門してみよう

    エンプロイーサクセス部 新卒エンジニア Jung Haeun

    Amplify+AndroidでAWS入門的な内容。AndroidアプリをとりあえずAWSと繋げてみたいという思いで試したことを話します。
  • Day5 マネジメント 組織文化

    リモートワークになって得た経験とコミュニケーション方法を変えた話

    CX事業本部 プロダクトマネージャー ぺいちゅん

    これまで長年オフィスに出社して仕事をするスタイルだった私が、急遽フルリモートになって経験したこと・失敗談、リモートワーク向けに作った環境、コミュニケーション手段そのものが変わったことをお話します。
  • Day7 組織文化

    より良い登壇を目指して今すぐできること re:Master

    CX事業本部 エンジニア 藤井元貴

    「登壇してみたいけど、気をつけることが多そう」 「登壇がうまくなるコツを知りたい」そんなアナタに、今すぐ使える登壇のコツを実践しながらお届けします。
  • Day3 アクセシビリティ UI 開発

    ダイバーシティを実現するアクセシビリティの基礎と実践

    CX事業本部 プロダクトマネージャー 持田徹

    開発するアプリケーションを、より多くの人に利用いただくアクセシビリティの基礎と、アプリケーションにおける実践の方法について
  • Day6 UI サーバーレス Angular AWS

    フロント知識0から始めるサーバーレスSPA開発~Angular×AWS~

    CX事業本部 エンジニア 岡春奈

    サーバーサイドエンジニアがフルスタックでフロントも開発していくためのJSフレームワークAngularとAWSを用いたSPA開発の勘所をお話しします。
  • Day5 マネジメント クラスメソッド

    クラスメソッドのコンテンツ中心マーケティング

    マーケティングコミュニケーション部 部長 嵩原將志

    クラスメソッドのマーケティングはブログ、イベント、ダウンロード資料などのコンテンツを中心に考えられています。コンテンツを中心としたマーケティング活動について、実践を通じて得られたセオリーをご紹介いたします。
  • Day1 AWS リモートワーク VPN

    Fortinet Fortigate Next-Generation Firewall でサクッと作るリモートアクセス VPN(SSL-VPN)

    AWS事業本部 マネージャー 菊池修治

    昨今のテレワーク需要の増加により、リモートアクセスVPN(SSL-VPN)やVDIの導入相談が増えています。AWSネイティブのサービスとしてはAWS Client VPNが提供されていますが、それでは要件を満たせない場合や、使い慣れたアプライアンス製品を採用したいというニーズもあるかと思います。 AWSでは、使い慣れたアプライアンス製品を用いてもサクッとVPN接続環境を構築可能です。本セッションでは、FortinetのUTM製品である、Fortigate Next-Generation Firewallを使ってリモートアクセスVPN(SSL-VPN)を導入する手順を紹介します。
  • AWS アーキテクチャ

    はじめてのAWS設計でやりがちな失敗パターンまとめ

    AWS事業本部 にしざわ

    これまで触れてきた数多くのお客さまの事例と自身の失敗を踏まえて、AWS上にはじめてシステムを構築したときにやりがちな失敗パターンを分類してまとめてみようと思います。これからAWS上に作るシステムの設計について検討しているクラウド初学者向けに、クラウドを正しく活用いただくヒントになれば嬉しいです。
  • Day7 クラスメソッド 組織文化

    プログラミング初心者だった私がクラメソに入社して立派なエンジニアになるべく奮闘してきた話

    CX事業本部 若槻龍太

    クラメソ入社前は、GitHub?CI/CD?スクラム開発?なにそれ?なレベルのプログラミング初心者だった私がCX事業本部にジョインして立派なサーバーサイドエンジニアなるべく(なれたとは言っていない)奮闘してきた話をご紹介します。私の入社前後での業務内容や技術ポートフォリオの比較や入社後に感じたカルチャーギャップなどに触れつつ、弊社への求人応募を考えている・迷われている方へ「クラメソ怖くないよ!」というのを訴求できればと思います。
  • Day2 データ分析 Alteryx 機械学習

    【日本最速】ついに登場! Alteryx Intelligence Suiteで誰でも手軽に始める機械学習

    DA事業本部 じょんすみす

    2020年6月リリースのAlteryx 2020.2からアドオンとして登場したAlteryx Intelligence Suiteを使えば誰もが手軽に機械学習を始められます。 Intelligence Suiteは複雑なプロセスをステップバイステップで順を追って実現可能なAssisted Modelingと非構造化の扱いも可能とするText Miningから成り立ちます。 本セッションでは、どこよりも早く実際のデモを交えながらAssisted Modelingで機械学習を行う方法を解説していきます。
  • Day1 AWS リモートワーク WorkSpaces 組織文化

    AWSのVDI WorkSpacesを使ってテレワーク環境を実装するときの勘所

    AWS事業本部 マネージャー 豊崎隆

    テレワーク需要の高まりを見せる中、WorkSpacesでテレワーク環境を実装するときの勘所についてご説明させていただきます。技術8割、文化2割でお話しします。
  • Day1 AWS マイグレーション

    これから始めるAWS移行のベストプラクティス

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト 中川翔太

    AWS入門向けのセッション。オンプレから移行するのに何をする必要あるか話します。
  • Day7 AWS

    今日からはじめるAWS

    AWS事業本部 ソリューションアーキテクト Yui(@MayForBlue)

    AWSをこれから勉強したいと思っている方へ、インフラ未経験だった私が実際に勉強した方法、現在やっている勉強方法をご紹介します。
  • Day1 組織文化 マネジメント

    ケーススタディで学ぶ企業運営〜クラスメソッドの新型コロナ対応〜

    AWS事業本部 佐々木大輔

    世界中を覆い尽くした未曾有の危機である新型コロナウイルス。その感染拡大によって、多くの企業が影響を受け、そして難しい判断を迫られました。クラスメソッドも例外ではなく、刻々と変化する情勢を注視しながら、従業員の安全性の維持と働きやすさの向上、そしてお客様に提供するサービスレベルの維持のために、検討と施策の実施を重ねてきました。本セッションでは、このコロナ禍に対してクラスメソッドが実施した施策と、その判断に至る経緯について、そしてそれを支えた組織とカルチャーについて、包み隠すことなくご紹介いたします。

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