クラスメソッド会社説明会〈AWSチーム編〉AWSのスキルを無限UPしたい人募集!

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説明会の主旨

クラスメソッドのAWSチームで会社説明会を実施します。

AWSチームとはコンサルティングと構築をメインとする「アーキテクト・グループ」と、運用をメインとする「オペレーション・チーム」の総称です。技術ブログを書くことが好きな人達が集まっていて、毎日のようにブログを5〜10エントリーくらい公開しています。

そんなAWSチームでは、一緒にブログを書いたり仕事をする仲間を募集しています。 AWSを独学で勉強しているのに活かす場が少ない方、案件でやってみたけどもっと数多くの案件をやりたい方、AWSエンジニアがたくさんいる環境でスキルアップをしたい方、とにかくAWSが好きな方に参加してほしいです。

会社説明会では、実際に現場の最前線で活躍しているエンジニアからの「クラスメソッドはどんな会社?」ということをご紹介できればと思います。説明会の後には懇親会として、社員と直接話す機会も用意させていただきます。

まずはお気軽にご参加ください!

イベント概要

概要

開催日程 2016年9月29日(木)
開場と開始時間 開場:19:15(受付開始) 開始:19:30
募集締切日時 2016年9月28日(水)
主催 クラスメソッド株式会社
会場 クラスメソッド岩本町オフィス 東京都千代田区岩本町2-14-2 イトーピア岩本町ANNEXビル3階
定員 10名

タイムテーブル

時間 タイトル 内容 スピーカー
19:15 - 19:30 受付 - -
19:30 - 19:35 ごあいさつ 会場の説明と開催趣旨 AWSコンサルティング部 マーケティング/採用 担当マネージャー

嵩原 將志

19:35 - 19:50 AWSコンサルティング部について AWSコンサルティング部の現状と今後の展望をお話します AWSコンサルティング部 部長

佐々木 大輔

19:50 - 20:05 オペレーションチームについて オペレーションチームの現状と今後の展望についてお話します。 AWSコンサルティング部 オペレーションチーム マネージャー

植木 和樹

20:05 - 20:20 クラスメソッドに入社してみて (働き方編) 入社してようやく1年。これまでを振り返りつつ、クラスメソッドに入るまで知らなかった/わからなかったこと、入ってみて驚いたこと/予想と違ったこと、を包み隠さずありのままお話します。また、チームメンバーたちが実際にどんな働き方をしているのか、と或る日の日常を切り取ってご紹介できればと思っています。 AWSコンサルティング部 AWSソリューションアーキテクト

西澤 徹訓

20:20 - 20:35 クラスメソッドに入社してみて (仕事編) 平凡なSIer生活から、AWSに片手を掛けてなんとかクラスメソッドに入り込んだ普通のエンジニアが、クラスメソッドでカルチャーショックを受けたクラメソ流の仕事スタイルについてお話します。 AWSコンサルティング部 AWSソリューションアーキテクト

城内 秀仁

20:35 - 21:30 懇親会 その場で簡単な飲食を用意いたします。スピーカー以外のメンバーも参加しますので是非弊社メンバーと交流を深めさせて下さい! -

※説明の順番、スピーカーは変更になる可能性があります

お申し込み

当会社説明会へはこちらからお申し込みをお願いいたします。

 

よく聞かれる質問

Q. ハイスキルな人しかいない印象がありますがどうですか?

A. よく言われますが、実際に会社説明会に参加して社員と会話をしていく中で「レベルは高いが自分でもついていけると思った」と気付く方が多く、実際に何人も入社しています。

Q. 仕事中に技術的なことでわからないことがあったら、周りの社員に質問できますか?

A. できます。誰でも得意なことと不得意なことがあります。不得意なことは得意な人に助けてもらって、得意なことでチームに貢献してください。AWSチームは助け合いです。

Q. ブログはノルマですか?

A. 1エントリー/1週間のペースを目標にしていますがノルマではありません。速報系や Tips 系の記事をハイペースでたくさん書ける人がいれば、手間のかかる検証系の記事をじっくり書きあげる人もいます。スタイルにあわせて書いてもらえればいいので、誰でも1エントリー/1週間である必要はありません。 ですが、AWSチームでは10エントリー/1ヶ月のペースでブログを書いた人は「プロ」を名乗ることが出来、同僚たちから讃えられます。

Q. ブログのネタが他の人とかぶったりしませんか?

A. たまにかぶりますが問題ありません。同じAWSエンジニアとはいえ、背景が異なる人が書いたら技術に対する切り口は異なり、結果的に違う内容になります。また、AWSは既出サービスもガンガンアップデートされるので、半年や1年前に書かれたネタを書きなおして新しいエントリーとして公開することも可能です。