これからの業務分析に不可欠な、データクラウド導入不安解消セミナー~Snowflakeだからできるユースケースやコスト最適化のヒント~

セミナー概要

近年、国内でも注目を受けているSnowflake(スノーフレイク)は、スケーラブルで柔軟性の高い唯一無二のデータクラウドです。
Snowflakeを導入するにあたり、想定以上にコストが膨らんでしまうのではないか、どういうケースで利用すればパフォーマンスを発揮できるのかわからない、といった不安が先行してなかなか検討が進まないことも少なくはありません。

本セミナーではSnowflakeの魅力をさらに深掘りして、具体的な利用ケースやコストの考え方、活用のヒントについてご紹介します。
セミナー最後に質疑応答もありますので、導入における課題や不安などお気軽にご質問ください。

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セッション概要

準備できていますか?
DX時代におけるデータ活用基盤の基本と取り組み方

クラスメソッド株式会社 データアナリティクス事業本部
プリセールスアーキテクト 甲木洋介

企業のデジタル変革(DX)は「勝者独り勝ちの競争」です。DXが推進できた企業とそうでない企業では、パフォーマンスに3~4倍の差が出るといわれています※1。これから企業の強力な競争力となる社内データ活用の為に、何からはじめて、何に取り組んだらいいか、どう進めたらいいかなど、基本的なことについてお伝えします。

※1:「マッキンゼー緊急提言 デジタル革命の本質:日本のリーダーへのメッセージ」より


SnowflakeはクラウドDWHだけじゃない!?
〜DATA CLOUDにこめた秘めたる野望〜

Snowflake株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー KT

最近Snowflakeの名前をよく聞くようになりましたが、実際のところなにがすごいのでしょうか?データレイク、データサイエンス、データ共有などのワークロードを支えるSnowflakeには、DWHの機能だけではない魅力が詰まっています。Snowflakeのオイシイところ、実はこんなにスゴイというところをご紹介しつつ、AWS・Azure・GCPのいずれも選択可能であるというマルチクラウドな特性を利用して、すべてのデータをつなげるネットワーク「DATA CLOUD」を作るというSnowflakeの壮大な構想をお話します!

Snowflakeの特徴

Snowflakeは一般的にデータウェアハウスとして知られていますが、データを格納するだけではなく、実はデータを活用するための機能も備わっているのはご存じでしょうか。
データレイク、データエンジニアリング、データシェアリング、データアプリケーション、データサイエンス、そしてデータウェアハウスの6つの主機能を、1つのプラットフォームで実現します。
フルマネージドサービスのため、リソース管理やパフォーマンス最⼤化、最適化などすべて⾃動で⾏います。ユーザは、Webブラウザ上からサインアップすることで、簡単に始めることができます。

こんな方におすすめです

  • これからデータ分析基盤構築を始める方
  • オンプレミスのDWHをクラウド化したいとお考えの方
  • Snowflakeを他のDWHサービスと比較して、コスト感が気になっている方
  • PoCをこれから始めていきたいとお考えの方

開催概要

日時 2021年5月19日(水)13:00~14:00(接続開始12:50)
場所 ウェビナー方式
定員 100名
参加費 無料
共催 Snowflake株式会社、クラスメソッド株式会社

タイムスケジュール

時間 内容 登壇者
13:00〜13:30 準備できていますか?DX時代におけるデータ活用基盤の基本と取り組み方 クラスメソッド株式会社 データアナリティクス事業本部 プリセールスアーキテクト 甲木洋介
13:30〜13:50 SnowflakeはクラウドDWHだけじゃない!?〜DATA CLOUDにこめた秘めたる野望〜 Snowflake株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー KT
13:50〜14:00 質疑応答

※セミナーの内容は予告なく変更になる場合があります。

受講方法

本セミナーではZoomを使用します。
初めてZoomをご利用になる方は、ソフトウェアのインストールが必要です(所要時間1〜2分)。
ウェビナーの閲覧URLは開催前日にメールにてお知らせいたします。

(ご参考)Zoomとは https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

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※個人およびフリーランスの方、弊社が競合と判断した企業様からのお申し込みはお断りをさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。