『OptionalなどSwiftとObjective-Cの違いを意識してPhotos Frameworkを使う』を@IT に寄稿しました

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『OptionalなどSwiftとObjective-Cの違いを意識してPhotos Frameworkを使う』を@ITに寄稿しました。

iPhone 6/6 PlusアプリをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOS 8の新機能を使ったアプリの作り方を一から解説する入門連載。今回は、前回の記事で追加した写真の情報を「Photos Framework」の機能を使用して取り出し、写真の情報にひも付いた座標にピンを表示します。また、その過程でOptionalなどSwiftとObjective-Cの違いについて解説します。

今回寄稿した記事は「iPhone 6/6 Plusアプリ開発入門」シリーズの第四回目です。今回は「Optional」などのSwiftの新要素に関する解説がメインになっています。今後も引き続き「PhotoKit」を使用したアプリを作っていく予定です。

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