「AWS Control Towerをカスタマイズして使ってみよう」というテーマでお話ししました #devio2021

「AWS Control Towerをカスタマイズして使ってみよう」というテーマでお話ししました #devio2021

2021.10.15

この記事は公開されてから1年以上経過しています。情報が古い可能性がありますので、ご注意ください。

弊社のオンラインイベント「DevelopersIO 2021 Decade」で 「AWS Control Towerをカスタマイズして使ってみよう」というテーマで話しました。

概要

Control Towerを利用する上で避けては通れないアカウントのセットアップに、Control Towerのカスタマイズというソリューションを利用することで幅広く自動化できるよという内容でお話ししています。

以下アジェンダで YouTubeで話しています。

  1. Landing Zoneを知る
  2. アカウントセットアップの自動化
  3. Control Towerのカスタマイズ

スライド

Youtube

3行まとめ

  • アカウントのセットアップはなるべく自動化しましょう
  • Control TowerとOrganizations連携でセットアップできるものを理解しましょう
  • それ以外は大体Control Towerのカスタマイズソリューションでカバーできますよ

動画内で紹介しているリンク


そのマルチアカウント運用、気合いで支えていませんか

Organizations や Control Tower で土台は作れても、アカウントもポリシーも増えるほど、運用は「詳しい一人」に寄りかかっていく。属人化が限界を迎える前に、組織として回す仕組み=CCoEへ。5,600社の支援から得た立ち上げの型を、無料資料にまとめました。

CCoE総合支援

組織で回す仕組みの資料をもらう

この記事をシェアする

AWSのお困り事はクラスメソッドへ

関連記事