スカイアーチネットワークスさんの「サーバー屋のサバ缶」を更に美味しく食べる #AWSSummit

スカイアーチネットワークスさんの「サーバー屋のサバ缶」を更に美味しく食べる #AWSSummit

2016.06.04

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はじめに

6/1(水)〜6/3(金)に開催されたAWS Summit Tokyo 2016、盛り上がりましたね!イベント本館会場である国際館パミールには多くのイベントスポンサー様のブースがあり、私もあちこちにお邪魔してお話させて頂きました。とても楽しい、夢のような3日間でしたね。

クラスメソッドではたくさんのAWS Summit Tokyo 2016イベントレポートをアウトプットしていますので、ぜひ合わせてお読みください。

そのスポンサー様の一つである株式会社スカイアーチネットワークスさんから、「サーバー屋のサバ缶」と「サーバーを守る会社のサバ缶」を頂きました!スカイアーチネットワークさん、ありがとうございます!

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さて、ブログの会社であるクラスメソッドとして、この勝負受けて立たない訳にはいきません。そのサバ缶、美味しく頂いてやるぜ!

やってみた

サバ缶で炊き込みご飯を作る

サバ缶レシピの定番、炊き込みご飯を作ります。材料は以下。家族5人分です。

白米 3合
サーバー屋のサバ缶 1缶
人参 半分
しめじ 半パック
生姜 一切れ
醤油 大さじ1.5
酒 大さじ1.5
みりん 大さじ1.5

人参としめじは小さく乱切りに、生姜はみじん切りにします。

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よく研いだ白米にサバ缶の汁を投入します。

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醤油、酒、みりんを入れ、水を足して、3合の水加減に合わせます。

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その上にサバを並べて...

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人参、しめじ、生姜を入れます。

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そして炊飯器をスイッチ!後は炊き上がりを待つだけです。

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サバ缶でサバフレークを作る

さて、炊き上がりを待っている間にもう一品作ってみましょう。使うのは「サーバーを守る会社のサバ缶」。よく熱したフライパンに、サバ缶の中身を並べます。

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サバ缶の汁は...捨てると思った?まさか!スカイアーチさんのサバ缶は汁まで美味いです。その場で一気飲み。

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サバをほぐし、刻んだ生姜と白ごまをふりかけます。

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焦げ付かないように気をつけながら、汁気が飛ぶまで乾煎りします。

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サバフレークの完成です!

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食べてみた

炊き込みご飯の炊き上がりはこんな感じ。もう皆さんに匂いをお届けしたい!この匂いだけで飯食えそう!

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サバの身を崩しながら混ぜ込んだら完成。いい色してますねー。

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サバフレークは白米に乗せて食べます。

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実食。うおーーうめーーー!炊き込みご飯は米に味がしっかりと沁みていて、箸が止まりません。サバフレークもサバの旨味と生姜の香りが実にマッチしています。米三杯くらい食えそう。

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さいごに

サバ缶、そのまま食ってももちろん美味いです。ご飯のおかずとしてももちろん、酒のつまみとしてもグッド。そして一手間加えることで更に美味しくなります。今回のAWS Summitでサバ缶をゲットした皆さん、ぜひ色々な食べ方を試してみてください!

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