LIFF・LINEログイン・未認証/認証済LINEミニアプリの違いをもう一度整理して理解してみる
リテールアプリ共創部のるおんです。
LINEミニアプリやLIFFアプリの開発をしていると、社内やお客さまから「LIFFとLINEミニアプリって、結局何が違うの?」とよく質問されます。
最近は「LIFFがLINEミニアプリへ統合される」というアナウンスがあったり、LINEミニアプリチャネルが誰でも作れるようになって「未認証ミニアプリ」の選択肢が増えたりと、変化が多く即答するのが難しくなってきました。名称の変更や統合の話が混ざると、そもそも同じ基準で比べてよいものなのか迷ってしまいます。
そこで今回は、一次情報(公式ドキュメントとニュース)だけを根拠に、LIFF / LINEログイン / 未認証ミニアプリ / 認証済ミニアプリ の4つを整理しました。記憶や伝聞に頼らず、ドキュメントの原文を突き合わせた結果をまとめています。
要点まとめ
- 4つの用語は同じ階層の選択肢ではありません。 LIFFは土台となるプラットフォームで、LINEミニアプリはその上で動くWebアプリです。LINEログインはさらにその下で認証を担っています。
- LIFFはLINEミニアプリに統合される予定ですが、時期は未定です。 2025年2月に告知されて以降、2026年9月時点でも続報はありません。
- LINEログインチャネルで作ったLIFFアプリは、LINEミニアプリチャネルへ移行できません。 これは公式FAQに明記されています。後から変更できないため注意が必要です。
- 未認証ミニアプリと認証済ミニアプリの違いは「審査を通したかどうか」です。 サービスメッセージ・Custom Path・ホーム画面ショートカットなどの便利な機能を 本番で使えるのは認証済ミニアプリだけ です(未認証でも開発用チャネルでの先行開発はできます)。
- あえてLIFFアプリ(LINEログインチャネル)を選ぶ理由は3つだけです。 「画面サイズの選択」「モジュールモード」「1チャネルでの複数アプリ運用」に限られます。
各要素の関係性を整理すると以下のようになります。
LINEログイン ── LINEアカウントで認証する仕組み(OAuth 2.0 / OpenID Connect)
└ 「LINEログインチャネル」= LIFFアプリを置ける器 ①
LIFF ─────── LINE内で動くWebアプリの「プラットフォーム」
├ LIFFアプリ … プラットフォーム上で動くWebアプリ本体
└ LIFF SDK … Webアプリに組み込むJavaScriptライブラリ(liff.init() など)
LINEミニアプリ ── LIFF上で実行されるWebアプリ
└ 「LINEミニアプリチャネル」= LIFFアプリを置ける器 ②
├ 未認証ミニアプリ … チャネル作成直後(認証審査の通過前)
└ 認証済ミニアプリ … 認証審査を通過した状態
なお、厳密にはLINEミニアプリも「LIFF上で動くアプリ」です。そのため本記事では以降、LINEログインチャネルに登録したものを「LIFFアプリ」、LINEミニアプリチャネルに登録したものを「ミニアプリ」 と書き分けます。
以下で、それぞれの詳細を公式情報をもとに確認していきます。
各用語の整理
LIFFとは
公式ドキュメントでは次のように定義されています。
LINE Front-end Framework(LIFF)は、LINEヤフー株式会社が提供するウェブアプリのプラットフォームです。このプラットフォームで動作するウェブアプリを、LIFFアプリと呼びます。
ポイントは、LIFFは「プラットフォームの名前」であり、アプリ自体の名称ではない 点です。「LIFF」という言葉が、土台 を指す場合と、その土台に直接アプリを配置する手法 の両方を指して使われることが混乱の原因になっています。
LIFFアプリをLINE内で開く際に使用されるブラウザが LIFFブラウザ です。
LIFFブラウザはLINE内で動作するため、LIFFアプリはユーザーにログインを促さなくてもユーザーデータにアクセスすることができます。
内部的にはiOSがWKWebView、AndroidがAndroid WebViewで動作するため、挙動もこれらに準拠します。なお、LIFFブラウザとLINE InAppBrowserはUser-Agentの末尾で識別できます。以前検証した記事はこちらです。
もう1つ混同しやすいのが LIFF SDK です。これは LIFF と並ぶ概念ではなく、LIFFアプリに組み込む JavaScript ライブラリ の名前です。liff.init() や liff.getProfile() といったメソッドを提供しているもので、LIFF が土台、LIFF SDK はその土台と連携するための部品 という関係になります。
組み込み方法には CDNパス と npmパッケージ の2種類があります。
<script charset="utf-8" src="https://static.line-scdn.net/liff/edge/2/sdk.js"></script>
npm install @line/liff
執筆時点での最新バージョンは v2.31.0(2026年8月31日リリース)です。LINEミニアプリで利用できる最小バージョンは v2.1 で、v2.1.xが提供するすべてのLIFF APIに対応しています。
LINEログインとは
LINEログインは、LINEアカウントを使ったソーシャルログインサービスで、無料で利用できます。
認証・認可の処理はOAuth 2.0とOpenID Connectに基づいています。SDKを使わずにcurlのみで認証フローを実行した記事も書いています。
今回の文脈で重要なのは、「LINEログインチャネル」がLIFFアプリを配置できる器の1つである という点です。LIFFアプリを追加できるチャネルは以下の2種類のみで、Messaging APIチャネルやブロックチェーンサービスチャネルには追加できません。
| チャネルの種類 | 説明 |
|---|---|
| LINEログイン | LIFFアプリを作成する場合に使用。1チャネルあたり最大30件のLIFFアプリを追加可能 |
| LINEミニアプリ | LINEミニアプリとして作成する場合に使用 |

LINEミニアプリとは
LINEミニアプリは、LIFF(LINE Front-end Framework)上で実行されるウェブアプリです。
ここが最も誤解されやすいポイントですが、LINEミニアプリはLIFFの代替ではなく、LIFFの上に構築されています。 開発ガイドにも次のように記載されています。
LINEミニアプリの開発は、LIFFの使用に加えて、このガイドで説明している追加機能と制約があるものと考えてください。
未認証ミニアプリ / 認証済ミニアプリとは
定義は以下の通りです。
未認証ミニアプリとは、弊社による認証審査に通過していないLINEミニアプリのことをいいます。LINEミニアプリチャネルを作成した後から、認証審査に通過するまでは、未認証ミニアプリとなります。
ここで実務上よく疑問になるのが「未認証のままでもユーザーに公開できるのか」ですが、公開できます 。後述するとおり本番用の内部チャネルは常に「公開中」で、審査を通していなくても一般ユーザーにサービスを提供できます。認証審査は、公開の可否ではなく 使える機能と見え方 を左右するものです。
そのうえで、未認証ミニアプリは永続的な区分ではなく、審査を通過するまでの段階 を指します。審査を通過すると認証済ミニアプリとなり、ヘッダーに認証バッジが表示され、LINEの「ホーム」タブや「LINEで探す(検索)」などの導線が利用可能になります。審査期間は 1〜2週間程度 です。
「認証」という用語の整理
混同しやすいポイントとして、「認証」という言葉が以下の2つの異なる文脈で使われています。
- LINEログインの「認証」 … ユーザー本人の識別処理(authentication)
- ミニアプリの「認証済み」 … LINEヤフー株式会社による サービスの審査承認
これらは異なる概念です。「認証済ミニアプリ」はログイン機能を搭載したアプリという意味ではなく、審査を通過したサービスを指します。
詳細比較
比較①:LINEログインを組み込んだWebアプリ と LIFFアプリ
「どちらもLINEログインチャネルで作成するが、何が違うのか」という質問の回答は、公式ガイドラインの記述にまとめられています。
LIFFはLINEログインの仕組みを利用しています。
両者は対立するものではなく、包摂関係にあります。LIFFは「LINEログイン + LINE内実行環境 + LINE専用API」をパッケージ化したものです。
| LINEログインを組み込んだWebアプリ | LIFFアプリ | |
|---|---|---|
| コンソールでの登録先 | [LINEログイン設定]タブの コールバックURL | [LIFF]タブの エンドポイントURL(LIFF ID / LIFF URLが発行される) |
| ユーザーがアクセスするURL | 独自サイトのURL | https://liff.line.me/{liffId} |
| 認証の実装 | 自前で認可コードフローを実装 | LIFF SDKを使用する |
| LIFFブラウザでの挙動 | - | liff.init() 実行時に自動でログイン処理を実行 |
| 外部ブラウザでの挙動 | 通常のリダイレクト処理 | liff.login() を呼び出す |
| 利用できるLINE専用機能 | なし | liff.sendMessages() / liff.shareTargetPicker() / liff.scanCodeV2() など |
比較②:LIFFアプリ と 未認証ミニアプリ
両者の違いの要点は、動作している仕組み(LIFF)は同じであり、違いは枠組みと今後の展開可能性にある 点です。
まず、共通している部分は以下の通りです。
- 実行環境(LIFFブラウザ)と使用するSDK(LIFF SDK)は同じ
- 未認証ミニアプリでは、認証済み専用の機能は利用できない
- ヘッダーの表示仕様がほぼ同じ(タイトル + エンドポイントURLのドメイン名)
- 通知送信には、どちらもLINE公式アカウント + Messaging APIが必要
LIFF APIとして「できること」は、両者でほぼ同じです。 違いは機能ではなく、チャネルの構造と将来の展開可能性にあります。
| LIFFアプリ(LINEログインチャネル) | 未認証ミニアプリ | |
|---|---|---|
| 公開URL | https://liff.line.me/{liffId} |
https://miniapp.line.me/{liffId} |
| 画面サイズ | Compact / Tall / Full から選択 |
Full のみ |
| モジュールモード(アクションボタン非表示) | 可能(画面サイズ Full を選んだ場合のみ設定可) |
不可 |
| 1チャネルあたりのアプリ数 | 最大30件 | 1件のみ |
| 環境分離 | チャネルを自前で分離 | 開発用/審査用/本番用の3チャネルが自動作成される |
| ベーシック認証 | 利用不可 | ステータスが「審査前」「審査中」かつLIFFブラウザで開いた場合のみ 利用可能 |
| 対象地域 | 指定なし | 「サービスを提供する地域」の選択が必須(国別に作成) |
| 利用規約 | LINE開発者契約など | 上記 + LINEミニアプリポリシー ・ LINEミニアプリプラットフォーム規約 |
| 審査による認証済み化 | 不可 | 可能 |
このうち 画面サイズ・モジュールモード・1チャネルあたりのアプリ数 の3点は、公式ドキュメントが「LIFFアプリでできてLINEミニアプリでできないこと」として挙げているものと一致します。 あえてLIFFアプリを選ぶ理由があるとすれば、この3つだけ ということです。
比較②の補足:開発手順で効いてくる違い
機能一覧表には表れない、開発上の主要な違いが3点あります。
① 最初から3つの内部チャネルが用意される
LINEミニアプリチャネルを作成すると、開発用・審査用・本番用 の3つの内部チャネルが自動生成されます。それぞれ 異なるLIFF IDとエンドポイントURL を持つため、liff.init() に渡すLIFF IDを環境ごとに切り替える実装が必要になります。
| 内部チャネル | 用途 | チャネルステータス | アクセス可能なユーザー |
|---|---|---|---|
| 開発用 | 開発およびテスト | 常に「開発中」 | 権限を持つテスターのみ |
| 審査用 | LINEヤフー株式会社による審査 | 常に「開発中」 | 審査担当者のみ |
| 本番用 | ユーザーに公開される | 常に「公開中」 | エンドユーザー |
LIFFアプリでは開発環境と本番環境の分離を自前で設計する必要があるため、この運用仕様は大きく異なります。
② 認証済み専用機能を先行開発できる
チャネル同意の簡略化やアプリ内課金について、ドキュメントには「未認証ミニアプリでは、開発用と審査用のLINEミニアプリでのみ動作します」と記載されています。つまり、未認証の段階で実装と検証を完了させ、審査通過と同時に本番環境で有効化する 開発フローが可能です。
サービスメッセージとホーム画面へのショートカット追加も、開発用の内部チャネルでならテストできます 。公式ドキュメントには「未認証ミニアプリの場合、開発用の内部チャネルではテストできますが、公開用の内部チャネルでは利用できません」と記載されています。実装手順の詳細については以下の記事でも解説しています。
③ ベーシック認証による事前アクセス制限
ステータスが「審査前」または「審査中」のLINEミニアプリでは、エンドポイントURLにベーシック認証を設定できます。ただし 効くのはLIFFブラウザで開いた場合だけ で、LIFF間遷移で開いたLINEミニアプリでは利用できません。また、LIFFアプリおよびステータスが「反映済み」のLINEミニアプリではベーシック認証を使用できません。
なお、ここでいう「審査前」「審査中」「反映済み」は LINEミニアプリ全体の審査ステータス で、上の表に出てくる「開発中」「公開中」という 内部チャネルのチャネルステータス とは別物です。混同しやすいので注意してください。
比較③:未認証ミニアプリ と 認証済ミニアプリ
機能差の比較は以下の通りです。
| 機能 | 未認証ミニアプリ | 認証済ミニアプリ |
|---|---|---|
| サービスメッセージ | ❌ | ✅ |
| Custom Path | ❌ | ✅ |
| ユーザー端末のホーム画面へのショートカット追加 | ❌ | ✅ |
| 共通プロフィールのクイック入力 | ❌ | ✅ |
| ヘッダーへのLINEミニアプリ名表示 | ❌ | ✅ |
| LINE公式アカウントの友だち追加誘導 | ✅ | ✅ |
| カスタムアクションボタン | ✅ | ✅ |
| 決済システムの利用 | ✅ | ✅ |
| 広告の掲載 | ✅ | ✅ |
認証済ミニアプリになると、LINEの ホームタブの「サービス」 と 「LINEで探す」 からの導線が利用可能になります。
なお、広告掲載は未認証ミニアプリでも利用可能 です(サービスを提供する地域が日本である必要があります)。 アプリ内課金は未認証の状態でも利用申請ができ、開発用・審査用の内部チャネルでは動作します が、本番用チャネルでユーザーが実際に購入できるのは認証済ミニアプリだけ です。申請と実装を先に進めておける作りになっています。
クイック入力機能の詳細については、以下の記事で解説しています。
仕様の注意点:ブランド統合について
実務上で留意すべきポイントは、ブランド統合に関する進捗状況です。
LIFFのLINEミニアプリへの統合計画
2025年2月12日のアナウンスにおいて、以下の内容が公表されています。
今後、LINE Front-end Framework(LIFF)とLINEミニアプリは、ブランド統合を予定しています。この統合により、LIFFはLINEミニアプリに統合されます。統合後はLINEミニアプリとして、LIFFアプリで実現できた機能の実装や新機能の追加などを行う予定です。そのため、LIFFアプリを新規作成する際は、LINEミニアプリとして作成することを推奨します。
実施時期については次のとおりです(強調は筆者)。
ブランド統合の時期は未定です。 決まり次第、改めてお知らせします。
運用中のLIFFアプリについては「ブランド統合後も引き続きご利用いただけます」と記載されており、即座に動作が停止することはありません。
なお、2026年時点のニュース一覧を確認する限り、ブランド統合に関する追加発表は行われていません(2026年9月時点)。
公式ドキュメントの各所(LIFFのチャネル作成手順やLIFFアプリの登録手順など)には、以下の注記が繰り返し挿し込まれています。
LIFFアプリを新規作成する際は、LINEミニアプリとして作成することを推奨します。
現在の移行可否について
過去のアナウンスでは移行ツールの提供が言及されていました。
2025年の後半に、LINEログインチャネルのLIFFアプリからLINEミニアプリへの移行手段を提供する予定です。
しかし、予告されていた2025年後半はすでに過ぎています 。2025年・2026年のニュース一覧を「移行」で全文検索しましたが、移行手段の提供開始・延期・撤回のいずれの発表も見つかりませんでした(2026年9月時点)。したがって現時点で依拠できるのは、次のFAQの記述だけです。
ウェブアプリはLINEミニアプリ化できます。(中略)一方、LINEログインチャネルで作成したLIFFアプリをLINEミニアプリチャネルに移行して、未認証ミニアプリや認証済ミニアプリにすることはできません。 LIFFアプリとLINEミニアプリのどちらを作成すべきか迷っている場合や、将来的に認証済ミニアプリにする可能性がある場合は、未認証ミニアプリを作成することをおすすめします。
これが選定において最も重要な制約事項です。 LINEログインチャネルで作成した場合、後から認証審査を通す構成へ直接変更することはできません。切り替えるには新規作成が必要となり、LIFF IDやLIFF URLが変わるため、配布済みのQRコードやリッチメニューのリンクを差し替える 作業が発生します。
選定基準のまとめ
用途に応じた適切な選択肢は以下の通りです。
1. 一般ユーザー向けにLINE上でサービスを提供する
→ LINEミニアプリチャネルを選択します。 未認証の状態で開発・公開を進め、必要に応じて認証審査を行います。
2. 1チャネルで複数画面を運用したい / Tall・Compact表示を使いたい / モジュールモードでボタンを非表示にしたい
→ これらの機能はミニアプリでは非対応のため、LIFFアプリを選択します。
3. 外部Webサイトに「LINEログイン」を導入したい
→ LINEログイン単体で実装します。 LIFFやミニアプリの構築は不要です。
1と2がぶつかったときは、「将来的に認証済ミニアプリへ昇格させる可能性があるか」を優先 してください。可能性が少しでもあるなら、2の機能要件(画面サイズなど)を諦めてでも未認証ミニアプリで始めるほうが安全です。2の機能がどうしても外せず、かつ認証済化の可能性がないと言い切れる場合に限り、LIFFアプリを選びます。
後から切り替えるには新規チャネルでの作り直しになるためです。ただし、同じプロバイダーの配下であればユーザーIDは変わらない ので、ユーザーデータの紐付け自体は引き継げます。
おわりに
一次情報をもとに、各用語と仕様の位置づけを整理しました。
- 4つの用語は同列の選択肢ではなく 依存関係 にある(土台から順に LINEログイン → LIFF → LINEミニアプリ)
- LIFFはLINEミニアプリへ統合予定だが、2026年9月時点で実施時期は未定
- LINEログインチャネルのLIFFアプリはミニアプリへ直接移行できない ため、新規開発はミニアプリチャネル推奨
- 未認証と認証済みの違いは審査の有無 であり、未認証時でもテスト環境で認証済み用機能の開発が可能
- LIFFアプリを明示的に選択する理由は 画面サイズ・モジュールモード・複数アプリ運用 の3点
複雑に見える要因は、「LIFF」がプラットフォームの名称と従来の構築手法の両方を指している点や、統合計画の予告状態が継続している点にあります。
この階層構造と制約事項を把握しておくことで、今後の公式アナウンスや仕様変更にも柔軟に対応できるようになります。適切な手法の選択にお役立てください。
お知らせ
クラスメソッドのリテールアプリ共創部では、LINEミニアプリの開発支援を行っています。企画や開発についてご検討の際はお気軽にお問い合わせください。
参考資料




