サンフランシスコの食事レポート #wwdc

はじめに

WWDC期間中、いくつかのサンフランシスコ市内のレストランに行きました。

本記事ではその様子をご紹介します!

また、チップをカードで支払う方法を、ご紹介します。

Dojima-Ann

スクリーンショット 2016-06-17 0.35.43

© Google Inc.

和食の店です。中は、一般的な日本の定食屋に似た雰囲気でした。

13445657_780216312114082_6871120089566181126_n

こちらはRainbow Rollです。もちろん、日本のお寿司屋さんと比べても遜色なく、とてもおいしかったです!

2016-06-13 20.11.42

こちらは天丼です!

The Old Siam Thai Restaurant

IMG_3298

タイ料理の店です。一品料理が多いのですが、頼んだ一品料理全てがとても量が多かったです。

IMG_3293

マトンカレーです。肉がとても大きかったです。

IMG_3295

ヌードルに青菜、そしてシーフードをトッピングしたものです。

IMG_3292

こちらはチャーハンです。

Bluestem Brasserie

スクリーンショット 2016-06-17 0.45.09

© Google Inc.

肉料理が食べられるお店です。

IMG_3263

ステーキを頼みましたが、ポテトの量に驚愕しました。

IMG_3266

デザートです。

支払い

同額で割り勘にしたい場合は、"split payment please" 等と伝え、各人のカードをお店の方に渡せばOKです。

IMG_3394

また、アメリカにおいて、レストランはチップが発生する場所です。食事代の10〜15%を目安に支払うと良いでしょう。

私達が入ったレストランでは、すべて、一度カードで支払った後、チップ代金を書き入れる欄が付いたレシート(提出用と控え)を渡され、そこにチップ代金等を客側が書き入れる、という仕組みでした。

書き入れた後は、特に現金を渡す必要はなく、そのレシートをテーブルに置いたまま店を出ればOKです。カードからチップ代金を含めて引き落とされる仕組みになっているようです。

まとめ

サンフランシスコは、様々な国の料理が食べられる、素晴らしい街だなと思いました。