AWS re:Invent 2014 Keynote 2 リアルタイムレポート #reinvent

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おはようございます!AWS re:Invent 2014、3日目です。

本日はKeynote 2があります!現地時間で11/13(木) 9:00amから、日本時間では11/14(木) 2:00pmからです。

みんな気になってるのはおそらくこれじゃないでしょうか。

本記事では、Keynote 1と同様に、可能な限りリアルタイムにKeynoteの様子をお伝えしたいと思います。ただ、現地の無線の電波の状況などもありますので、場合によっては全くリアルタイムにはならないかもしれません。その際にはご容赦ください。

それでは、Keynoteの時間にまたお会いしましょう!

開始前

08:20am - 会場前。昨日より少し人が少ないかも知れません。

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08:25am - 会場オープンしました!DJ jack novakのプレイでお出迎えです。

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リアルタイムレポート

08:58am -
DJが下がっていきました。いよいよスタート間近です。

09:00am -
始まりました!CTO、Werner Vogelsの登場です!キャー!ワーナー!

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09:00am -
おはようラスベガス!
昨日は本当に素晴らしい日でした。たくさんのサービスが発表されました。
これはお客様が素晴らしいサービスを構築する手助けになります。
Key Managementによってお客様の鍵管理の手助けになります。
AWS Config、Service Catalogもそうでしょう。
Amazonを退社した誰に聞いても、一番良かったのはApolloだと言います。
それをCodeDeployという形でみなさんに届けることができます。

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そしてこれまでのエンタープライズDBの1/10のコストで済むAurora。
専用のHDDなどは必要ありません。すぐに使えます。

これは私たちのサービスのコアコンポーネントであり、
お客様にこれらを使っていただけるのは大変嬉しく思います。

そして私たちにはたくさんのサービスがあります!
そして昨年、新しいストリームサービスを提供しました。Kinesisです。
今年1年を見るとKinesisを使った新しいアプリケーションが作られてきました。
スシローは日本で多くの店舗を展開している寿司店です。
スシローでは配送ベルトに乗せる前にデータを取集し、それがKinesisに送られ、
S3、Redshift、Tableauを使って、それぞれの寿司の新鮮さをキープすることができます。
そして店舗の背景を最小化する。素晴らしいアプリケーションです。

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何かアプリケーションを作ることを考えると、今ほど素晴らしいタイミングはありません!

09:06am -
これらの広範なサービスはただAWSだけが提供しているわけではありません。
AWSのプラットフォームはAWSだけのものではありません。
私たちのパートナーのアプリケーションが、このプラットフォームを豊かにしています。
EC2にソフトウェアを入れて、開発し、HerokuやGithubを使う。
様々なソリューションを組み合わせることで、よりアプリケーションの開発が容易になっています。
例えばCloudSearchとElasticSearchを組み合わせることもできます。
特にある分野においてみなさんが素晴らしいアプリケーションを提供しています。
モニタリングと管理です。

この話をSplunkのGodfrey Sullivanに話してもらいましょう!

09:08am -
SplunkのGodfrey Sullivanが登場!
私たちのたくさんのお客様はAWSに移行しています。
どうやってAWSを信頼しているのか?
Splunkは様々なデータをリアルタイムに監視統計できるようになっています。
100カ国以上のグローバルな企業、フォーチュン100社のうち70%が我々を使っていただいてます。
なぜか?AWSでフリートライアルを提供させてもらっているからです。
これによりお客様はSplunkをすぐに使うことができる。
SaaS、BYOL、App for AWS、そしてHunk。

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HunkはEMR向けアナリティクスです。
HadoopクラスタでありEMRコンソール上ですぐに解析ができます。
この1年間で何が変わったか?AWSとの関係性が深くなりました。
今お客様は本番のワークロードをどんどんAWSに移行しています。
クラウドは新しいデータセンターとなっており、AWSはそのベストな選択肢です。
私たちは本番のワークロードをクラウドに移行するお手伝いをしています。
オンプレミスのソリューションをそのままクラウドで動かす。
北米コカコーラはほぼすべてのソリューションをAWSに移行しました。
Splunkはそのデファクトなアーキテクチャとして選択されています。

そしてNike。Nikeは土曜日の朝、グローバルなオークションを展開しています。
多くの有名人の商品が出ており、すごいトラフィックが発生しますが
それをSplunkで解析しています。その支援を行っています。
AWSを使うことで80%以上のコストダウンができています。素晴らしい。

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Finraというインペデントセキュリティ当局です。
60億以上のストックがある投資家を防御しています。
アプリケーションすべて、そしてSplunkをAWSに移行しました。

AWSとのパートナーシップを許可できたのはなぜか?
AWSは100%のサポートがあります。
私たちのクラウドサービス、そしてソフトウェア製品は、AWS上で動いています。
私たちはすべてのAWSに移行しています。
Splunkは、自信を持ってAWSをお勧めします。

09:16am -
ワーナーリターン。
AWSにはたくさんのシステムがあり、この洗練されたシステムにはたくさんのプロパティが入っている。
昨日発表したたくさんのソフトウェアによってセキュリティが強化されました。
ボタン一つで世界中のリージョン、AZにアプリケーションを展開することができます。
AWSとパートナーの組み合わせによって様々なやり方ができます。
OmnifoneのPhil Santに登場してもらいましょう。

09:19am -
Phil Sant登場。
Omnifoneは様々な形で音楽をサポートしています。
音楽サービスを組み上げるレゴのようなものです。

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11年前、こんなに複雑だと知っていたら、私は音楽業界ではなくタクシー業界に入っていたよ!
私たちはこれらを自分たちで作り上げた。DRにも対応した。1500万ドルがかかった。
何百万というユーザに利用されることで、グローバルな状況で
100%のサービスを提供するのが困難になった。
そこで私たちは3年前、AWSにシステムを移行することを決めた。
これは簡単なことではなかったが、これを自分たちでやるのはもっと困難だった。
今ではすべてのAWSに移行した。オールインAWSだ。

この図はグローバルかつスケーラブルなシステムアーキテクチャだ。
これはAWSで動いており、グローバルにパフォーマンスを維持している。
お客様のためにプラットフォームを滴滴に向上することができた。
AWSを使うことで、私たちは他の音楽プラットフォームに差別化をすることができた。
こうして音楽業界のクラウドができた。
みなさんにも簡単に作ることができる。クラウドのは様々な要素があるからだ。
コンテンツスタックはこの通り。ハイレゾな音楽が世界中のリージョンに配信されている。
CDNによってネットワーク負荷を軽減させることもできている。
omnifoneのプラットフォームは、音楽の夢を実現することができた。

09:25am -
ワーナーリターン。
とてもエキサイティングな話だ。音楽アプリケーションは革新された。
これをAWSで展開してくれていることを嬉しく思う。
AWSを活用することで開発スピードをあげることができる。
多くの組織において俊敏性は重要な課題だ。
選択肢が増えた今、早く新製品を届けなくてはならない。
俊敏性はデジタルサービスにおいて重要だ。
そして開発とテスト、 DevTestはこれまで以上に重要になる。

DevTestは今まで重要だと思われていなかった。
これまでDevやTestは30%や40$のリソースしか使われなかった。
あるメディアでは新しいサーバを立てるのに50日かかっていた。
しかし今ではすぐにできる。ということは新しい技術革新がすぐにできる。
こうして大企業だけでなく小さな企業がももっともっと革新ができるようになる。
The Weather CompanyのBryson Koehlerに登場してもらいましょう。

09:28am -
天気は世界中の人に影響を与えている。世界のGDPの2/3に影響を与えている
Wather Companyは世界で最も良い気象予測をしようとしてきた。
天気に関するすべての情報、安全性の情報を提供してきた。
天気は現実世界において日々の意思決定に重要な影響を与える。
私たちはAWSの素晴らしいプラットフォームによって実現し、
ビッグデータを様々なプラットフォーム企業に提供してきている。
TV,B2B,mobile...

この道のりは決して簡単ではなかった。穴から這い出るようなものだった。
例えば買収や、投資の不足など。13のデータセンタがそれぞれ依存しており、
多くのリソースが動いていた。1年前までVAXだって動いていた。
このためなかなか変化を与えることができなかった。
俊敏性、というキーワードが出てきたが、俊敏性は変化にとって重要だ。
私たちは変化、アジャイルな変化をしたいと思ったとき、
AWSを活用するためには、文化を変える必要があった。
そのためにテクノロジーに賭けをしなければなかった。そしてAWSに賭けた。
なぜか?自信を持ってすすめることができるからだ。
大量のデータを処理するためにAWSが必要だったし、
AWSが強くサポートしてくれた。
このおかげで色々なデータを取り込むことができた。例えば衛星とか。
35万の個人的なポイントから収集したデータをAWSに取り込み、
天気予報の精度をあげることができた。
そしてこの天気予報によって様々な意思決定に活用してもらうことができる。
ビッグデータを活用し、世界一の天気予報会社になるためには、この精度が重要だった。
天気予報のデータ収集ポイントは世界中に220万ある。
他の強豪に比較して天気予報の精度を高くすることができた。
世界で一番高い精度によって、お客様に信頼していただいてきた。
私たちのアプリケーションは世界中のデバイスでデフォルトに入っており、
170ミリオン以上のダウンロードがされている。

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09:37am -
ワーナーリターン
より精度が高い情報を素早く提供されてきた、という話でした。
これまでどのようにDevTestが行われてきたか?
今まで古いハードウェアではなかなか進められなかった。
EC2ではより早くより精度が高いテストができるようになってきている。
これはアジリティ、俊敏性のために重要だ。
アプリケーションを小さなブロックに分解することで、Microserviceにすることで
オートスケールなど様々なリソースを活用し、さらに良いシステムを作ることができる。
PristineのPatrick。

09:40am -
Patrickさん。Googleグラスとデバイスの連携を支援している。
1年半前に創立し、500万以上の投資をもらっている。
Pristineではヘルスケアの改革を促進している。
もともと手術室用に作ったものだが、様々なヘルスケアの現場で活用してもらってきた。
たとえば未熟児。未熟児は母親と離され、注意深くケアされることが必要だ。
ボストンでは父親が新生児室でGoogleグラスをかけて赤ちゃんを見て、
それを母親の手元のデバイスに映像として提供する。
こういったことができるようなった。
私たちはこれを病院以外でも活用できるのではないかと考えた。
AWSからは色々なサポートを提供してもらった。HIPAA、グローバルなデータセンタ、
スタートアップ支援のactivate。
そしてAWSパートナーの協力によって大きな力を得ることができた。
DevOpsの仕事を10倍以上の成果を出すことができた。
AWSの様々なリソース、サービスを活用している。

そして私たちのサービスはDockerを活用している。
私たちにとって、 Dockerは重要だ。
テスト、本番、すべて同じコンテナを使うことができる。
ローカルマシンで、 VMを使わずにコンテナで作業ができる。
コンテナベースなので簡単にロールバックができる。
DockerとAWSというのは素晴らしい互換性がある。
これにより Blue-Green Deploymentを実現することができた。
Dockerを使えば、BD-Deployが簡単にできる。
AMIを必要とせず、すべてのmicrosserviceを簡単にデプロイできるんだ。
私たちにとってDockerとAWSがなければサービスを実現することができなかった。
私たちのサービスがエンタープライズレベルのプロダクトになったのだ。
このサービスが世界中の子供達のために使われることを祈りたい。

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09:45am -
ワーナーリターン。
なぜ開発者はコンテナが好きなのか。簡単に開発できるからだ。
環境間のポータビリティがあるからだ。デプロイも管理も簡単になる。
しかし、コンテナをスケージュリングするのは難しい。
最適化をする必要があるし、配置も考えなくてはならない。可用性もリソース管理もだ。
決してシンプルなことではない。

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もしコンテナのメリットをてにいれ、さらにオーバーヘッドがなければ、
どうなるか?

Amazon EC2 Container Service!!

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09:47am -
これは非常に簡単なコンテナ管理だ。
デプロイ、ロールバック、スケールすることができる。
スケジュールも簡単だ。
高い可用性を持つことができる。
ポリシーベースでアプリケーションの可用性を高めることができる。
リソースの稼働率を最適化することができる。
そしてシンプルなAPIによって簡単に統合することができるんだ。
既存のカスタムスケジューラを拡張することだってできる。
これはおそらくデモをしないと信じられないだろう。
Product HeadのPaul Duffyに登場してもらおう。

09:49am -
Paul登場。
これは複雑な分散環境を簡単にするものだ。
そもそもどういうサービスなのか?
(インスタンスを起動し、定義されたタスクを実行することで、
インスタンス上にコンテナがどんどん立ち上がっていく感じ。
フロントエンドアプリとか、redisとか、nginxとか。
コンテナのシャットダウンも簡単。数秒でできる。これすごいな)

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09:55am -
サービスが適材適所で簡単に配置される。これは本当にわくわくするサービスだ。
みなさんに活用してほしい。さらにDockerについて話をしよう。
DockerのBen Golub。

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09:56am -
Ben。Dockerはリリースされた18ヶ月経ちました。
このDockerサービスをローンチして18ヶ月、
リソースフレンドリを向上してきた。
Dockerはすでに一つのエコシステムでさえある。
なぜ、私たちはこのDockerに情熱をもっているのか?
これ新しい概念だ。開発者はイコールコンテナ開発者になってきた。
たとえば本。以前手書きだった書類は印刷機になり、インターネットによって世界中に配信されるようになった。
暗黒時代の開発者は、サーバにアクセスする時間に費やしているだろう。
ほとんどのインフラは密にアプリケーションと連携してきた。
なぜならこれまでのアプリケーションはシングルスタックであり、
一つのサーバに縛られてきた。
将来のアプリケーションはどうなるか?これまでとは全く違う変化が起きるはずだ。
現在のアプリケーションは疎結合で作られており、各リソースがユニットとして連結している。
そしてクラウドによってバーストにも対応できるようになってきた。
未来は過去に導かれる。Dockerの未来は?
過去起きたこと。低いレベルのコンテナが生まれ、簡単に使えるようになり、
エコシステムが生まれた。Docker Hubにはたくさんのコンテナがある。
そしてこの1年半で起きたこと。
Dockerコンテナを組み合わせてアプリケーションを作るようになった。
大事なのはテクノロジだけでなくオープンであるということ。
そしてEC2とDocker。Docker hubとの連携、オンプレミスとの連携、
簡単に使えるようにすることが重要だった。

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たとえばGilt。Docker前、7つのモノシリックなアプリケーションがあり、何週間もかけてデプロイしていた。
Dockerを使うようになってから、300以上のMicroserviceを瞬間的にDeployすることができるようになった。

どのテクノロジが最終的に勝つか?それはわからない。
Dockerは破壊的なテクノロジだからだ。
開発者のクリエイティビティを大事にするところが勝つだろう。

10:05am -
ワーナーリターン。
私たち皆が勝利者になれる。なぜならこのサービスは無償で提供するからだ。
さて、クラウドにとって重要なものとはなんだろう。
EC2、コンテナ、様々なものがあるが、これはみなさんの実行環境において基本的な要素だ。
じゃあアプリケーションの基本的要素は?重要な要素は?
関数、データ、トリガーだ。

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これは30年間ずっと使われているものだ。
スプレッドシートで見てみよう。関数によってイベントが起きる。
ここで大事なのは、関数の実行は並列的に行われるということだ。
関数を定義すれば複数のセルで同じように実行される。
この世界は関数、データ、トリガーがイベントをもっている世界だ。
このアプリケーション構築モデルを実現したいと考えた。
そのためには長期間維持できる完全なスタックが必要だ。
AWSの顧客であるwetransfer。
Eメールでは添付できないようなデータをアップロードされるシステムだ。
1ヶ月で65万回、11PBのデータを転送してきた。
どんなものが必要だったか!
AWS Lambdaを紹介しよう!

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10:11am -
イベントドリブンのコンピュータサービス。
インスタンスも何も必要ない。
コードをかけばそれが動いてくれるだけ。
ここで注目したいのはイベントだ。
イベントはAWSサービスで動くものもある。
DynamoDBのストリームなど。そしてJavaScriptのコードをかけばいい。
そしてこれがクラウド上で自動的に実行される。
インフラなしで動くんだ。インフラの管理は必要ない。
JavaScriptを書くだけなんだぜ!
簡単に、早く、実行ができる。
何千何万という関数が並列に実行される。
非常にコスト効果の高いもので、月1回しか実行しないことも、
毎分何万回と実行するものだって良い。
DyamoDB streamsやKinesis events、カスタムイベント。トリガーはなんでもいい。
どんな使用事例があるだろう?自分がサーバフリーでバックエンドを作りたいとしたら。
データをトリガーにすることもあるだろう。S3のファイルの配置とか。
センサーからスタートすることだってあるし、DynamoDBの更新によってビジネス関数を実行するとか。
クラウド上で重要な要素である同期とか。 S3のデータ配置をトリガーにメタデータをDynamoに入れたりする。

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あとモバイルね!写真をS3にアップロードして、ファンクションを実行し、
MetadataをDynamoDBに入れる。そしてまた別のファンクションを実行、
DynamoDBに場所などのデータを入れる。そしてまた別のファンクションでモバイルに返す。
全てインフラ不要!インスタンスは必要ない。とてもシンプル。
とても複雑なサービスを簡単に作れるんだぜ。
NetflixのNeil Hunt!

10:17am -
Neil。
Netflixでは多くの動画をたくさんの人に提供してきた。
5万のインスタンスを使って、何PBのデータ、何万のファイルが日々に生成されている。
Lambdaによって非効率的なコントロールを無くすことができる。
4つの例がある。メディアファイルのエンコーディング。
S3にファイルがプッシュされると、エンコードし、配信する。
さらにDRのBackup。私たちの環境では何百というバックアップが動いている。
lambdaによってファイルのバックアップ、リージョンコピー、検証ができる。
失敗した場合にはアラームをあげられる。
そしてセキュリティ。Lambdaによってセキュリティ検証が行われ、
許可されていないインスタンスが見つかったらアラームが発行される。
そしてオペレーション。Lambdaによってモニタリングしダッシュボードを作成している。
Lambdaは非常にエキサイティングに使える、何もかも効率的にできる。新しいレイヤーだ。

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10:21am -
ワーナーリターン。
これらのリソースのコストを考えたとき、ユニットコストってのがあるよね。
per millionリクエストで$0.20。Free TIerもある。
本日からプレビューとしてavailableになったよ!!
ぜひサインアップしてスタートしてください。

今後もコアビルディングブロックについて様々な更新を進めていく。
New EC2インスタンス: C4、最高速のプロセッサだ。
EBS Optimizedがデフォルト。追加のEBSコストは不要だ。
さらに飛躍的ににネットワーキングが改善されている。

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さらに新しいEBS。Larger & Faster。
16TB SSD、10000IOPS。
Provisioned IOPSでは20000IOPS。

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10:25am -
パフォーマンスについて話をしよう。
今後のパフォーマンスについて。IntelのDiane bryant。
どうやってこれだけの早いインスタンスを作ったのか?

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10:25am -
Diane bryant。
IntelとAWSは戦略的連携をしている。
カスタマイズされたソリューションをそれぞれのワークロードに展開していく。
C4に搭載されたHaswellはAWSのために作ったプロセッサだ。そして最新。
最適化の仕組みは膨大なエンジニアが二者間で連携され作った。素晴らしい。
このプロセッサはAWSに適切なチューニングがされているし、
最も高いパフォーマンスが出ている。
皆さんのお客様に、このプロセッサを提供してください。
私たちが次に好きなのはみなさんとパーティすることだ。
本日のパフォーマンスゲスト!SKRILLEX

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10:29am -
ワーナー。本日の午後も素晴らしいセッションがたくさんあるよ。
Thank you!!