『re:Inventに行く前に知っておきたい現地参加のノウハウ』というタイトルでウェビナー登壇しました

『re:Inventに行く前に知っておきたい現地参加のノウハウ』というタイトルでウェビナー登壇しました

「AWS re:Invent 2026 徹底解説|セッション計画術と失敗しない回り方」で、『re:Inventに行く前に知っておきたい現地参加のノウハウ』というタイトルで登壇しました。本記事で登壇資料を共有します。
2026.09.29

こんちには。製造ビジネステクノロジー部の中村(@nokomoro3)です。

先日、以下のウェビナーで『re:Inventに行く前に知っておきたい現地参加のノウハウ』というタイトルで登壇しました。

https://events.classmethod.jp/seminar/260908-aws-reinvent-webinar/

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
本記事で登壇資料を共有します。

登壇資料

最後に

今回の発表では、初めてAWS re:Inventに現地参加する方に向けて、ラスベガスに点在する会場の回り方やシャトルバスによる移動、The Venetianでできること、作業環境、食事と買い物のポイントをご紹介しました。

過去に投稿した以下の記事をベースにしています。

https://dev.classmethod.jp/articles/reinvent2022-nakamura-furikaeri

AWS re:Inventの会場はとにかく広く、セッション会場間の移動には1時間ほど見ておくと安心です。

電源やネットワーク、食事といった現地で困りやすいポイントも資料にまとめていますので、渡航前の準備にご活用ください。

AWS re:Inventへの参加を検討している方向けのウェビナーとして、以下も予定されていますので、興味のある方はぜひご参加ください!

https://events.classmethod.jp/seminar/261013-aws-reinvent-webinar/

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