【Contacts IoT】リーンキャンバスを書いてミッションを決めてみた

はじめに

テントの中から失礼します、CX事業本部のてんとタカハシです!

コンタクトレンズ使用者を眼障害から守ることを目的として、コンタクトレンズの着脱管理を行う IoT プロジェクトを進めています。 プロジェクトの概要については、下記の記事をご参照ください。

本プロジェクトでは、下記のページを参考に作業を進めています。

今回は、1.Founder/Customer Fitをめざそう を参考にして、リーンキャンバスを書き、ミッションを決めてみました。

リーンキャンバス

内容としては前回の記事を要約した感じになりました。

リーンキャンバスを書く際は、15分以内に素早く書き切るのがポイントだそうですが、何だかんだ悩んでしまって、それ以上の時間をかけてしまいました。結構ムズイ。収益やコスト周りの部分は、ざっとした妄想です。作業を進めていく中で、適宜更新していきたいと思います。

ミッション

「コンタクトレンズ使用者を眼障害から守る!」

これは前回の記事を書く時には既に決めていました。このミッションを果たせるプロダクトを作れるように頑張ります。

おわりに

次は 2.Customer/Problem Fitをめざそう を参考に進めていきます。並行して、どう着脱管理するのかの検討も進めていますので、切りの良いところで記事を書いていこうと思います。

進みは少し緩やかかもしれませんが、引き続き頑張ります。

今回は以上になります。最後まで読んで頂きありがとうございました!