GitHubとクラスメソッドの勉強会でGitHub EnterpriseとAWSについて発表してきました

GitHubとクラスメソッドの勉強会でGitHub EnterpriseとAWSについて発表してきました

2017.04.26

この記事は公開されてから1年以上経過しています。情報が古い可能性がありますので、ご注意ください。

はじめに

こんにちは、中山です。

2017年4月26日(水)、株式会社IDOM様の会場を利用して開催されたGitHubとクラスメソッドの勉強会!〜GitHub x AWSの最新DevOps事情〜で発表してきました。会場を提供いただいたIDOMのみなさま、GitHubのみなさま、参加者のみなさまありがとうございました。

発表資料

今回はGitHub EnterpriseをAWSで利用する場合、どういった方法を使えばいい感じに管理できるのかという内容でお話しました。AWSの各種サービスを利用することで、運用負荷を低減した形でGitHub Enterpriseを管理することができます。

資料は以下です。よろしければ参照ください。

GitHub Enterpriseは45日間のFree Trialが利用可能です。さらに、コマンド一発でAWS上にGitHub Enterpriseを構築することもできます。まずはお気軽に試していただくのとよいと思います。


クラスメソッドのエンジニアと1on1で話してみませんか?

選考に関係のないカジュアルな面談です。
「技術スタックや開発環境について詳しく知りたい」「実際のプロジェクト事例を聞きたい」「リモートワークや評価制度について確認したい」など、気になることを直接エンジニアに質問できます。
カジュアル面談に申し込む

この記事をシェアする

AWSのお困り事はクラスメソッドへ

関連記事