[EXPOブース紹介] Snowflake (Booth#1501) #reinvent

こんにちは!DA部プリセールスエンジニアの兼本です!

AWS re:Invent 2019に参加しています。
毎日多くのセッションがあり、新しいサービスもどんどん紹介されていますが、re:Inventの魅力はそれだけではありません。
このエントリではベネチアンで開催されているエキスポのスポンサーブースからSnowflakeのブースをレポートします。
ブース番号は#1501です。

Snowflake Inc.について

Snowflakeはクラウドベースのデータウェアハウスサービスです。先日開催いたしましたDevelopers.IO Tokyo では日本法人カントリーマネージャに就任された東條様にご登壇をいただきました。

さらに、弊社ではSnowflakeのアドベントカレンダーも絶賛公開中です。

ブース紹介

EXPO入り口を入ってすぐ、RedbullのF1マシンが目印です。

ブース内にはセッションコーナーがあり、12/3と12/4の2日間様々なセッションが予定されています。

セッション内容:

Snowflakeはなんとアストンマーティンレッドブルチームとのパートナーシップを締結しているそうで、目玉アトラクションとして、F1のレースゲームを楽しむこともできます。

Aston Martin Red Bull Racing | Snowflake Data Warehousing

私も挑戦してみたのですが、難しいですよ、これw

レースゲームは遊べるだけではなくて、ハンドリングやスピードなどのデータをリアルタイムで収集して可視化するデモになっています。

まとめ

会期中は東條さん(写真左から2番目)とエンジニアの本橋さん(写真真ん中)もブースで対応されていますので、ぜひSnowflake社ブースにお立ち寄りください。

最後になりましたが、東條さん、本橋さん、ブースでのご対応ありがとうございました!

以上、Snowflake社のブースをご紹介いたしました。