#cmdevio2016 Developers.IO 2016にて『AWSアーキテクティングディスカッション』を実施します。

この記事は公開されてから1年以上経過しています。情報が古い可能性がありますので、ご注意ください。

DevIO2016_Eventregist_Top

イベント参加申込はこちら

2016年02月20日に開催を予定している『Developers.IO 2016』。現時点ではマルチトラック攻勢で技術セッションをお届けする予定ですが、今回はこれらに加えて新しい企画・コーナーをご紹介したいと思います。先日の『#cmdevio2016 “Developers.IO 2016″にて『ヒソヒソ商談エリア』の設置&4回連続会社説明会を実施します!』に引き続いての第3弾です。

AWS のアーキテクティングでディスカッション

こちらの企画、イメージとしては『アンカンファレンス』のようなものに近い感じでしょうか。アンカンファレンスの意味・定義については以下エントリの情報等をご参照ください。

我々の側でお題を当日用意しておくか、当日参加された皆様からのお題を拝借する即興スタイルを取るかはまだ未定ですが、お題についてクラスメソッドのシニア・ソリューション・アーキテクトがファシリテーターとなって、みなさんと一緒にアーキテクチャについてディスカッションをするーー『AWS のサービスで、これとこれは、実際に組み合わせられるの?』『どういうメリットがあって、もしかしたら副作用とかあるの?』みたいなことをざっくばらんに話したり聞いたり考えたり出来る、そんな場を作ることが出来たら良いなと考えています。

開催時間については、弊社シニアソリューションアーキテクトの時間の都合が付く形で、イベント期間中の数十分〜1時間程度を予定しています。

まとめ

という訳で若干毛色の違う企画に関するお知らせでした。イベント参加申込は以下のサイトからとなります。皆様の申込み及びご参加、お待ちしております!

イベント参加申込はこちら