2025年12月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 - その2

2025年12月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料 - その2

AWSの最新情報や私の独断と偏見で面白いと感じたブログをまとめています。みんなでトレンディになろう。
2026.01.20

こんにちは、臼田です。

みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶

社内で行っている AWSトレンドチェック勉強会 の資料をブログにしました。

AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。

このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。

11月と12月は毎年アップデートが多いので2回に分けてお送りします。re:Inventが終わった12/7以降の内容ですが余波を含めてたくさんのアップデートが並んでいます。また多くはピックアップしていませんが振り返りイベントのre:Growth 2025の登壇記事なども公開されていますので合わせてご確認ください。

ちなみにAWSの最新情報をキャッチアップするだけなら週刊AWS、生成AIについては週刊生成AI with AWSがおすすめですが、DevelopersIOのブログを読むとAWSさん公式とはまた違った知見や解説、面白さがありますのでブログでキャッチアップという手段をとっています。AWS以外の面白い情報もいっぱいありますよ!

それではれつごー

AI・機械学習 - AgentCore

[アップデート]Amazon Bedrock AgentCore Runtime の双方向ストリーミングを試してみた 101/172

メモ: 会話途中で割り込み中断とかできる

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-agentcore-websocket-bidirectional-streaming/

re:Growth 2025 大阪で「爆速でキャッチアップしよう!Amazon Bedrock AgentCore/Strands Agentsのre:Inventアップデート情報まとめ!」というタイトルで登壇しました! #AWSreInvent #cmregrowth 102/172

メモ: よくまとまっているのでどうぞ

https://dev.classmethod.jp/articles/re-growth-2025-amazon-bedrock-agentcore-strands-agents-awsreinvent/

[アップデート] Amazon Bedrock AgentCore Runtimeがリソースベースポリシーに対応していたので試してみた 103/172

メモ: AgentCore RuntimeやGatewayの実行を細かく制限できる

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-agentcore-runtime-resource-based-policy/

Amazon Bedrock AgentCore Gateway の Response Interceptor で利用できるツール情報一覧をフィルタリングしてみた 104/172

メモ: Gateway のリクエスト・レスポンス前後に Lambda 関数を介してインターセプトする機能

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-agentcore-gateway-response-interceptor/

[小ネタ] Bedrock AgentCore Starter Toolkitにcreateコマンドが追加されていたので試してみた 105/172

メモ: ゼロからテンプレートを活用してエージェントを作成したい場合に使う

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-agentcore-starter-toolkit-create-command/

【2025年版】 Amazon Bedrock AgentCoreまとめ資料を公開します! 106/172

メモ: 150ページほどあるよ

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-agentcore-2025-summary/

AI・機械学習 - AIエージェント/開発支援

[新機能] パッケージ化された専門的な開発スキルを動的に利用できるKiro powersがリリースされました #AWSreInvent 107/172

メモ: MCPサーバー、ステアリングファイル(≒ルールファイル)、フックなどをパッケージ化したもので、ワンクリックでインストールして使用することができる

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-powers-introduction/

Kiro CLIのLSP対応をPythonで試してみた 108/172

メモ: 型チェックや定義ジャンプがCLIでもできる

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-cli-lsp-python/

TOON を使ってプロンプトのトークン数を削減してみる 109/172

メモ: コスト削減効果も期待できるのでとりあえず使う、でもいいのかも

https://dev.classmethod.jp/articles/toon-ai-prompt/

re:Invent 2025の3つの Frontier Agents を紹介! #AWSreInvent 110/172

メモ: ソフトウェアエンジニアを補助する3つのエージェント

https://dev.classmethod.jp/articles/introducing-3-frontier-agents/

Kiro IDE の「Build AWS infrastructure with CDK and CloudFormation」Power を使ってAWS環境を構築してみた 111/172

メモ: AWS CDK MCPの後継のAWS IaC MCPが使われている環境構築に使えるPower

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-ide-aws-infrastructure-cdk-cloudformation-power/

AWS AI Factory について調べてみた #AWSreInvent 112/172

メモ: 自社のデータセンターに AWS の物理サーバーをデプロイする機能でNVIDIA GPU、Trainium チップを利用可能

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-ai-factories-reinvent2025/

AIエージェントを構築するワークショップをやってみた 113/172

メモ: 2時間ぐらいで学べる

https://dev.classmethod.jp/articles/ai-agent-workshop/

「Kiro」の料金プラン損益分岐点を試算、月末アップグレードによるコスト最適化を検証してみた 114/172

メモ: 損益分岐は PRO→PRO+は月間1,500クレジット、PRO+→POWERは6,000クレジット

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-cost-optimization-month-end/

AI・機械学習 - モデル

[レポート] Amazon Nova 2 Omni: A new frontier in multimodal AI に参加してきました! #AIM3324 #AWSreInvent 115/172

メモ: 紹介せざるを得ないすごい事例。Omniによる真のマルチモーダルとActによるUI ワークフロー自動化がどう仕事を変えるのかよく分かる。動画も見よう

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-nova-2-omni-a-new-frontier-in-multimodal-ai-aim3324-awsreinvent/

[アップデート] Amazon Bedrock が OpenAI の Responses API をサポートするようになりました #AWSreInvent 116/172

メモ: 従来のChat Completions APIに加えて新しいAPIにも対応した

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-responses-api-from-openai/

セキュリティ

AWS Security Agentで設計書とコードをレビューさせてみた 117/172

メモ: 設計段階からセキュリティチェックできる

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-security-agent-review-design-code-attempt/

[アップデート]Amazon GuardDutyが漏洩したAWS Lambda認証情報の不正利用を検出できるようになりました 118/172

メモ: 従来はEC2からの漏洩のみ検出していた

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-guardduty-resource-credential-exfiltration/

初心者向けAWSセキュリティ学習のためのmini Security-JAWSの紹介と2025年の成果 #secjaws #minisecjaws #jawsug 119/172

メモ: だいたい隔週土曜日10-12時に開催しているので参加してー

https://dev.classmethod.jp/articles/mini-security-jaws-2025-results/

監視・運用

[アップデート]Amazon CloudWatch で AWS CloudTrail イベントの簡素化された有効化を開始されました 120/172

メモ: CloudWatchの画面からログ出力の設定ができる

https://dev.classmethod.jp/articles/key-enhancements-cloudtrail-events-cloudwatch/

コスト管理・最適化

[アップデート] コスト配分タグでアカウントタグが使えるようになりました 121/172

メモ: アカウントに付けたタグでアカウントをグルーピングできる

https://dev.classmethod.jp/articles/cost-allocation-tags-account/

[アップデート] コスト配分タグに IAM Identity Center の一部のユーザー属性が利用できるようになりました 122/172

メモ: 例えば全社で Amazon Q Developer Pro を導入した時に、ユーザー属性に部署を指定していれば、Cost Explorer などから部署ごとのコストを確認することが出来るようになります

https://dev.classmethod.jp/articles/cost-allocation-using-users-attributes/

コンピューティング

[アップデート] SQL Server 2025入りのAMIがリリースされていました 123/172

メモ: Web Editionの廃止などの変更

https://dev.classmethod.jp/articles/sql-server-2025-ami-released/

EC2 Auto Scaling のライフサイクルフック通知が Lambda 関数へ直接ルーティング可能になっていたので試してみた 124/172

メモ: シンプルになったね

https://dev.classmethod.jp/articles/ec2-autoscaling-lifecycle-lambda-direct-routing/

GPU メモリを分割して低コストに使える G6f インスタンスが登場しました 125/172

メモ: たったひとつの GPU を分割、見た目は 1/8 の GPU メモリ、価格は 1/3、その名は g6f.xlarge!

https://dev.classmethod.jp/articles/ec2-g6f-small-gpu-memory-affordable/

コンテナ

Amazon ECRの新機能「プッシュ時の自動リポジトリ作成」をCLIで試してみた 126/172

メモ: テンプレート条件に合致する場合、実行ユーザーに ecr:CreateRepository 権限がなくともリポジトリ作成が行われる 仕様

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-ecr-create-repository-on-push-cli/

DevelopersIO基盤を「パブリックサブネットレス」なECS構成に移行してみた 127/172

メモ: 参考にどうぞ

https://dev.classmethod.jp/articles/developersio-public-subnet-less-ecs/

[アップデート] AWS Fargate でタスクのリタイアメントを制御するためのイベントウィンドウが利用できるようになりました 128/172

メモ: 3日に一度はメンテナンスウィンドウが存在することが推奨されている

https://dev.classmethod.jp/articles/fargate-event-windows-for-task-retirements/

Lambda

Lambda Managed Instancesを利用する場合はRDS Proxyが不要になる?実行モデルの違いによるコネクションプーリングの考え方について検証してみた #AWSreInvent 129/172

メモ: 仕組みが変わることで色んな可能性が見えてきている

https://dev.classmethod.jp/articles/lambda-managed-instances-with-pgbouncer-extension/

[アップデート] AWS SAM でも Lambda Managed Instances が使えるようになったので使ってみた 130/172

メモ: キャパシティプロバイダーがデプロイできる

https://dev.classmethod.jp/articles/sam-lambda-managed-instances/

[アップデート] AWS CLI を使って .NET 10 の Lambda 関数を作成してみた 131/172

メモ: C# 14、F# 10 が使えるのもありますが、NativeAOT の速度やサイズも改善されており AWS Lambda でも恩恵を受ける機会はありそう

https://dev.classmethod.jp/articles/lambda-dotnet10/

AWS Lambda Durable Functions が東京リージョンでも利用可能になりました 132/172

メモ: やったね

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-lambda-durable-functions-tokyo-region/

AWS Lambda Managed Instances でコールドスタートが発生しないことを確認してみた 133/172

メモ: コールドスタートはありませーん

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-lambda-managed-instances-cold-start/

ネットワーク・インフラ

[アップデート]VPC内の暗号化を強制・制御し監査するためのVPC暗号化制御がリリースされました 134/172

メモ: VPC内の転送中の暗号化を強制でき、外部通信も制御する。VPCあたり$151.2/月額

https://dev.classmethod.jp/articles/vpc-encryption-controls-release/

[アップデート] AWS Site-to-Site VPN がトンネルの BGPのログ出力をサポートしました 135/172

メモ: トラブルシュートに役立つ

https://dev.classmethod.jp/articles/site-to-site-vpn-bgp-logging-vpn-tunnels/

[アップデート] AWS FIS が AWS Direct Connect の障害アクションをサポートしました 136/172

メモ: 従来から使えていた Direct Connect フェイルオーバーテストが AWS FIS からアクションとして使えるようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/direct-connect-resilience-testing-fault-injection-service/

データ分析

[アップデート] Amazon Quick Suite の Quick Flows のステップから Quick Research が統合できるようになりました 137/172

メモ: 複雑なワークフローステップの一部として自動実行したり、Quick Flows のスケジュール実行機能を使って定期実行できる

https://dev.classmethod.jp/articles/quick-suite-research-flows-report-automation/

Grafana Cloudの一部データソースでIAMロールベースの認証がサポートされたのでやってみた 138/172

メモ: IAM Roleでつながる

https://dev.classmethod.jp/articles/grafana-cloud-iam-authentication/

[アップデート] Amazon Quick Suite のチャットエージェントがメモリ機能を使ってユーザーにパーソナライズされた情報を認識・保存して回答してくれるようになりました 139/172

メモ: 関西弁にもできます

https://dev.classmethod.jp/articles/quick-suite-memory-chat-agents/

データベース

RDS for SQL Server 第7世代インスタンスタイプの料金計算を行う際の注意点 140/172

メモ: Windows ServerとSQL Serverのライセンス費用がインスタンス利用費と分離して計算される

https://dev.classmethod.jp/articles/rds-for-sql-server-7thgen-pricing-notes/

Vercel Marketplace から AWS のいくつかのデータベースがインストールできるようになったので使ってみた 141/172

メモ: AWS アカウントを用意せずに Vercel の請求でそのまま AWS サービスを使い始めることができる

https://dev.classmethod.jp/articles/databases-are-available-on-the-vercel/

[アップデート] Amazon Aurora PostgreSQL 17.6 がリリースされたので、Babelfish 5.3 のアップデート内容を確認してみた 142/172

メモ: sp_helploginsに対応し現在のログインアカウントの権限やデフォルトデータベース設定など様々な情報を確認できるようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-postgresql-17-6-babelfish-5-3/

[アップデート] Amazon Aurora PostgreSQL 17.7 がリリースされたので、Babelfish 5.4 のアップデート内容を確認してみた 143/172

メモ: Blue/Green スイッチオーバー操作中のダウンタイムが改善など

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-postgresql-17-7-babelfish-5-4/

[アップデート] Amazon Aurora PostgreSQL で pgcolumnmask を使った動的データマスキングをサポートしたので使ってみた 144/172

メモ: ルールや個別処理でマスキングできる

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-postgresql-dynamic-data-masking/

Oracle Database@AWS が東京リージョンでも利用可能になりました 145/172

メモ: やったね

https://dev.classmethod.jp/articles/oracle-database-aws-available-tokyo/

データベースプレビュー環境で Aurora PostgreSQL 18.1 と RDS for MySQL 9.5 が利用可能になりました 146/172

メモ: MySQL 9.5はEXPLAIN のフォーマットやバージョンのデフォルトが変わったなど

https://dev.classmethod.jp/articles/db-preview-mysql95-aurorapostgres181/

ストレージ

[アップデート] Amazon FSx for Windows File ServerがFile Server Resource Manager (FSRM)をサポートしてました 147/172

メモ: FSRMによりクオータの設定やストレージ利用状況のレポートなどできる

https://dev.classmethod.jp/articles/fsx-for-windows-file-server-supports-fsrm/

開発ツール・CI/CD

【登壇資料】re:Growth 2025 大阪で「移行だけじゃない!AWS Transform に関するアップデートを紹介」というタイトルで登壇しました #AWSreInvent 148/172

メモ: メインフレーム☆爆破☆

https://dev.classmethod.jp/articles/regrowth-2025-arap/

【登壇資料】 re:Growth 2025 大阪で「Step Functions(TestState API)から始めるローカルテスト戦略」というタイトルで登壇しました!#AWSreInvent 149/172

メモ: 依存リソースが必要ない単体テストができるようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/re-growth-2025-step-functions-teststate-api-local-test-strategy/

AWS SAM CLI の .NET 10 対応で Native AOT オプションが選択できるようになっていたので使ってみた 150/172

メモ: Native AOTにより事前にネイティブコンパイルしておくことで実行時の JIT コンパイルが不要になって起動時間が早くなる

https://dev.classmethod.jp/articles/sam-cli-dotnet10/

アプリケーション統合・メッセージング

[アップデート] Amazon SES API VPCエンドポイントが使用できるようになりました 151/172

メモ: NAT Gatewayを作成する必要がなくなった

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-ses-vpc-api-endpoints/

[アップデート] Amazon EventBrdige のターゲットとして Amazon SQS のフェアキューが動作するようになりました 152/172

メモ: マルチテナントアプリケーションでノイジーネイバーを抑制できる

https://dev.classmethod.jp/articles/eventbridge-sqs-fair-queue-targets/

[アップデート] Amazon SES で送信前にメールアドレスの配信可能性を評価できる「メール検証」機能が追加されました 153/172

メモ: 自動検証でレピュテーションが下がらないようにできる

https://dev.classmethod.jp/articles/ses-email-validation/

[プレビュー] AWS End User Messaging の SMS 登録機能でキャリアによるレビュー前に生成 AI を使った事前レビューができるようになりました 154/172

メモ: 事前のチェックは良さそう。Bedrockが使われているのは注意点

https://dev.classmethod.jp/articles/end-user-messaging-sms-ai-registration-reviewer/

Amazon Connect

Amazon Connect パフォーマンス評価の自動評価(ルール)に新しい条件が追加されました #AWSreInvent 155/172

メモ: 接続に問題がある通話を評価から除外することが可能

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-criteria-automatically-select-relevant-contacts-performance-evaluation/

Amazon Connectは、セルフサービスボットのパフォーマンス評価ができるようになりました #AWSreInvent 156/172

メモ: エージェントとの会話と違ってまだ自動評価はできない

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-performance-evaluation-self-service/

[アップデート]Amazon ConnectとBedrock Knowledge Basesが連携できるようになりました #AWSreInvent 157/172

メモ: 質問回答に使える

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-bedrock-knowledge-bases-integration/

Amazon Connectで音声モデルNova Sonicが利用できるようになったのでQ in Connectセルフサービスで試してみた #AWSreInvent 158/172

メモ: 適用範囲はLexボットの応答音声のみと限定的

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-q-connect-nova-sonic-self-service/

Amazon Connect エージェントワークスペースでカスタムビジュアルテーマが設定可能になりました #AWSreInvent 159/172

メモ: クリスマス風にもできます

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-agent-workspace-custom-visual-themes/

【アップデート】Amazon Connect データテーブルを活用してノーコードでデータを管理してみた 160/172

メモ: シンプルなKVSで値(セル)がテーブルあたり1000個と小規模な利用向け

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-try-data-tables/

Amazon Q in ConnectのAIエージェントでClaude Sonnet 4.5とHaiku 4.5が利用できるようになりました 161/172

メモ: 東京リージョンで使えますが応答速度など注意

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-q-connect-claude-sonnet-haiku-4-5-available/

【アップデート】Amazon Lex の Assisted NLU に インテントの曖昧性解消 (Intent Disambiguation) が追加されました! 162/172

メモ: ユーザーの曖昧な回答に選択肢を返せる

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-lex-intent-disambiguation-feature/

【アップデート】Amazon Connect Contact Lens のリアルタイムメトリクスに参照可能な値が追加されました 163/172

メモ: 通知メールに動的にエージェントの名前などを埋め込めるようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-contact-lens-rule-email-variables-update/

Amazon Q in ConnectでデフォルトAIエージェント設定の方法が改善され、Latestバージョンが指定できるようになりました 164/172

メモ: バージョン管理が楽になった

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-q-connect-default-ai-agent-setting-improvement/

その他

[アップデート] オリジナルの学習パスを作成・週次での進捗管理ができる AWS Skill Builder Cohorts Studio が使えるようになりました 165/172

メモ: 学習コンテンツを組み合わせて独自の学習プログラムを組める。有料サブスクリプションが必要

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-skill-builder-cohorts-studio/

【技能五輪 One School One Skill】中学生向けにAIを利用したウェブサイト作り体験をして大盛り上がりした話 166/172

メモ: AIを使ったウェブサイト作り体験の講師として、どうやって伝えるかの工夫が伝わる記事

https://dev.classmethod.jp/articles/gorin-one-school-one-skill/

スマートファクトリー推進の羅針盤「スマートファクトリー構築ハンドブック」 167/172

メモ: DX全般の参考になる

https://dev.classmethod.jp/articles/smart-factory-building-handbook/

AWSが欧州で別会社を作る理由: デジタル主権と主権クラウド、ドイツBSIが示すその設計図 168/172

メモ: 2025年10月に欧州委員会が発表したCloud Sovereignty Frameworkなど最近の状況が解説されている

https://dev.classmethod.jp/articles/why-aws-made-new-company-in-europe-cloud-sovereignty/

[アップデート] AWS Deadline Cloud Monitorから直接ジョブを投入できるようになりました 169/172

メモ: DCCツール(Maya/Blender等)にサブミッタープラグインをインストールしたり、Deadline Cloud CLIをインストールしなくても、ジョブを投入できる

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-deadline-cloud-monitor-update/

「ストーリーで学ぶ!AWS提案の教科書」を読んで、提案の相談に乗ってくれる生成AIのプロンプトを作ってみた! 170/172

メモ: 営業のノウハウが全て言語化されている

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-sales-yondemita/

AWS Card Clash がスマホアプリになったので遊んでみた 171/172

メモ: 設置したリソースを破壊されたり、手札を強制的に墓地に移動させられたりする

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-card-clash-mobile-app/

[アップデート] Amazon WorkSpaces Applications (旧AppStream 2.0)でWindows Server 2025とUbuntu Pro 24.04が利用可能になりました 172/172

メモ: 使えるよー

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-workspaces-applications-supports-ubuntu-pro-windows-server-2025/

まとめ

みなさん、トレンディになれましたか?気になるアップデートがあったらすぐに使ってみてください!

ガンガンキャッチアップしていきましょう!

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