2026年08月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料
こんにちは、臼田です。
みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶
社内で行っている AWSトレンドチェック勉強会 の資料をブログにしました。
AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。
このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。
8月は116本のピックアップとなりました。相変わらず多いですが、単純なAI系以外にもIAMやログなどがAIから活用しやすくなるアップデートなども多めでしたね。
ちなみにAWSの最新情報をキャッチアップするだけなら週刊AWS、生成AIについては週刊生成AI with AWSがおすすめですが、DevelopersIOのブログを読むとAWSさん公式とはまた違った知見や解説、面白さがありますのでブログでキャッチアップという手段をとっています。AWS以外の面白い情報もいっぱいありますよ!
それではれつごー
まとめ系
2026 年 7 月の AWS テクニカルサポートノートまとめ 1/116
メモ: 一問一答
クラスメソッド データアナリティクス通信(AWSデータ分析編) – 2026年8月号 2/116
メモ: Amazon OpenSearch Service にログ分析特化のエンジン(Optimized)が登場など
Bedrock
Amazon Bedrock AgentCore GatewayでMCP 2026-07-28を有効化してみた 3/116
メモ: ハンドシェイクなどがなくなり効率的に
Amazon Bedrock の OpenAI GPT-5.6 Terra / Luna が値下げされました 4/116
メモ: やすくなったね
IAMプリンシパルベースのコスト配分(Amazon Bedrock)を CUR 2.0 から確認してみた 5/116
メモ: 人ごとのコスト集計できるよ
[新機能] Bedrock の GPT-5.6「1M トークンコンテキスト」対応を Luna で確認してみた 6/116
メモ: 拡張されたよ
Amazon BedrockのGPTモデル向けWeb SearchをGPT-5.6 Lunaで試してみた 7/116
メモ: web_search嬉しいね
AgentCore Runtime Instances がリリースされました! 8/116
メモ: GPU使えたり14日間動いたり
AgentCore GatewayのHTTPターゲットにconnectorタイプが追加されたのでAgentCore Memoryを繋いでみた 9/116
メモ: Gateway越しにMemoryへのアクセスを提供できる
AgentCore Gatewayに追加されたレート制限機能を試してみた 10/116
メモ: ユーザー単位のクォータとかに使える
bedrock-runtime で OpenAI GPT-5.6 が使えるようになったので試してみた 11/116
メモ: やったね
Amazon Bedrockで利用可能になったxAIのGrok 4.6をMantleで試してみた 12/116
メモ: 使えるよー
Amazon Bedrock Web Search の external_web_access が有効化されたので、GPT-5.6 Lunaで試してみた 13/116
メモ: 本当に外に出られるようになった
東京リージョンで利用可能になったAmazon Bedrock AgentCore Web Search Toolを日本語クエリで試してみた 14/116
メモ: AgentCoreでも
Amazon Bedrock の OpenAI GPT-5.6 Sol が値下げされました 15/116
メモ: やったね
AI・機械学習
[アップデート] Strands Agents に Storage インターフェースが追加されました 16/116
メモ: TypeScriptのほうが対応範囲が広い
【アップデート】AWS DevOps Agent で複数の AWS アカウント/リージョンから同一の GitHub 組織/ユーザーに接続できるようになりました 17/116
メモ: 既存のインストールを再利用できる
SaaS プライシングで AI クレジット制にすべきか・どう設計するかを考えるフレームワークを確認してみた 18/116
メモ: AI機能を盛り込む時の料金設計に使える
Hugging Face のモデルページから「ワンクリック」で Amazon SageMaker AI にデプロイしてみました 19/116
メモ: 簡単に自社アカウント内に持ってこれる
[Amazon SageMaker] Qwen3 1.7B をサーバーレスのフルファインチューニング(FFT)で、質問に Markdown 表で答えさせてみました 20/116
メモ: LoRAと比べて高度なフルファインチューニング(FFT)がボタン1つで実行できる
AWS Context Ontology Accelerator(COA)で業務オントロジーを構築してみた 21/116
メモ: AIが社内データや業務ルールを正しく理解し安全に意思決定するためのOSSツール
AWS Transform continuous modernizationを使ってみた 22/116
メモ: 継続的にリポジトリをスキャンして非推奨フレームワークなどをPRで修正したりする
DevOps Agentの権限ガードレールがReadOnlyAccessポリシーに対応しました 23/116
メモ: 広くReadを許可できて楽ちん
AWS DevOps Agentがリソースを更新できるようになったので試してみた 24/116
メモ: 承認を挟んで変更できる
Amazon SageMaker HyperPod のディープヘルスチェックをオンデマンドで実行してみた 25/116
メモ: 接続チェックとストレスチェックがある
Quick
[アップデート] Amazon Quick Sight に TopicV2 管理 API が追加され新しいトピックを API 経由で CRUD 操作できるようになりました 26/116
メモ: 新しいトピック側の操作APIが出てきた
[アップデート] Amazon Quick Sight のマルチデータセットトピックで 4 つのデータセットの自然言語問合せを試してみた 27/116
メモ: AIデータ分析時に事前にJOINしておく必要がなくなった
[アップデート] Amazon Quick でユーザーごとにエージェント時間とストレージの使用上限を設定できるようになったので確認してみた 28/116
メモ: 管理しやすいね
[アップデート] Amazon Quickでビジュアル用のカスタマイズ可能なデータなしメッセージのサポートが開始されました 29/116
メモ: 問い合わせ先とか出せるよ
[アップデート] Amazon Quickのアセット共有に「承認ポリシー」が追加されたので試してみた 30/116
メモ: 組織内でアセットを共有する際に、承認者のチェックを必須にできるようになりました。
[アップデート] Amazon Quick のカスタムアクセス許可管理が刷新されてプロファイル割り当てまでコンソールで完結するようになっていた 31/116
メモ: 画面ができて嬉しいね
Kiro
[アップデート] Kiro IDE 1.0.242 でエディタの右クリックメニューや Quick Fix から直接 Kiro に依頼できるようになりました 32/116
メモ: コンテキストが渡しやすいぞ
[アップデート] Kiro CLI v3 の /spec new に説明ステップが追加され、Plan モードで承認後に自動実行されるようになりました 33/116
メモ: 使いやすくなったよ
[アップデート] OpenClaw 的な使い方を Kiro CLI で実現する「Kiro Crew」がリリースされたので触ってみた 34/116
メモ: アイコンがかわいい
[アップデート]Kiro WebのIAM Role設定で信頼ポリシーが更新されていたので動作確認してみた 35/116
メモ: 更新されているよ
[アップデート] Kiro IDE の Powers が Agent Plugins 仕様に対応し、他ツール向けプラグインをそのままインストールできるようになりました 36/116
メモ: Agent Plugins 仕様に準拠したプラグインを Kiro に Power としてそのままインストールできるようになりました
[アップデート] Kiro IDE 1.0.309 でサブディレクトリの AGENTS.md がサポートされ、ディレクトリツリーごとにエージェントへの指示を分けられるようになりました 37/116
メモ: 従来Kiro IDE ではワークスペースのルート直下か ~/.kiro/steering/ に配置した場合のみ読み込まれていた
[アップデート] Kiro IDE の Agent Focus モードでセッションのピン留めと Cloud Sessions が使えるようになったので確認してみた 38/116
メモ: 非常にありがたい
コンタクトセンター・AI
[小ネタ] Amazon Connect は Amazon Connect Customer になっていました 39/116
メモ: 「電話を繋ぐシステム(Customer)」「計画を立てるAI(Decisions)」「人を育てるAI(Talent)」「システムを守るAI(Health)」の4つ
Amazon Connect Customerの料金プラン名がConnect CustomerとCustomer Basicに変わっていました 40/116
メモ: 今回は名前だけ
Amazon Connect Customerでコンタクトセンターの運用状況を自然言語で確認できるマネージャー支援機能がプレビュー提供されました 41/116
メモ: 管理者が使うAIアシスタント
Amazon Connect Customerで大阪の06番号を取得、引き継げるようになっていました 42/116
メモ: やったね!
Amazon Connect Customerで会話から任意の情報を生成AIで自動抽出し、ACW中に確認できるようになりました 43/116
メモ: これまでは全体の概要だったが部分取り出しできるようになった
セキュリティ
CCoEとしてマルチアカウント環境 GuardDuty 検知運用を AWS DevOps Agent で効率化しようとした話 44/116
メモ: 良い知見
AWS WAFの新機能「プレパーステキスト変換」を CLIで試してみた 45/116
メモ: いい感じにパースしてくれるよ
[アップデート] AWS IAM Identity Center のマルチリージョンサポートが Identity Center ディレクトリをIDソースとして使用するインスタンスにも対応しました 46/116
メモ: 外部IdP連携してなくてもマルチリージョン対応!
[アップデート] AWS Managed Microsoft ADのエディション変更がマネジメントコンソールからも可能になりました 47/116
メモ: これまでAPIからのみ可能だったエディション変更がマネコンからできるようになった
[アップデート] IAMポリシーシミュレーターがIAMコンソールに移行して機能が追加されました 48/116
メモ: IAMコンソールに移行しSCPやポリシー除外の評価ができるようになった
[アップデート]AWS IAM Identity CenterによるAWSアカウントのアクセス管理がオプションとなり、アプリケーションへのアクセス専用で使えるようになりました 49/116
メモ: KiroやAmazon Managed Grafanaなどのみ利用する用途
[アップデート] IAM Identity Center のユーザーに既存の IAM ロールを直接割り当てられる Account Access Manager がリリースされたので試してみた 50/116
メモ: 既存Roleを使えるようになった
[アップデート] IAMロールを自動的に設定するロールマネージャーを提供するようになりました 51/116
メモ: Lambdaを作る時にRoleを自動で既存のを割り当てたりできるらしいが、権限が強くなりがち
[アップデート] S3 で「どのポリシーに拒否されたか」がエラーメッセージだけで特定できるようになりました 52/116
メモ: よりIAM Policy Autopilotが捗りそう
CA/Bフォーラムの決定に基づきAWS Certificate ManagerでのEメール検証によるパブリック証明書の発行・更新が廃止の方針となるようです 53/116
メモ: 2027年9月30日にメールアドレスによるドメイン所有権の確認自体が廃止されDNS検証に一本化されるよ
AWS サインイン画面の新しいエクスペリエンスを試してみた 54/116
メモ: うーむ、ソーシャルログインいる?
[アップデート] IAM Policy AutopilotがTerraformのplanファイルをサポートするようになりました 55/116
メモ: よき
[アップデート] Amazon Corretto の初回 CSPU(月次セキュリティパッチ)がリリースされたのでアップデートして差分を確認してみた 56/116
メモ: セキュリティアップデートが四半期から月次サイクルに短縮
AWS IAMロールのマネージドポリシーの上限拡張(20個)を確認してみた 57/116
メモ: 地味に大事かも
監視・運用・管理
Amazon Managed Grafana で v10.4 から v12.4 へのインプレースアップグレードを試してみた 58/116
メモ: 破壊的変更が色々あるので要確認
[新機能] CloudWatch Logs Insights のクエリ結果を動的な Lookup Table にしてみた 59/116
メモ: Lookup Tableがクエリ結果から直接作成・自動更新できるようになった
[アップデート] CloudWatch managed Prometheus collectorsでPrometheusメトリクスをCloudWatchへ直接送れるようになりました 60/116
メモ: そのためAMPワークスペースを別途構築しなくても、Prometheusメトリクスの収集からPromQLクエリまでCloudWatch単体で完結できます。
[アップデート] Amazon SES の Open/Click イベント通知にボット判定フィールド isBotEvent が追加されたので確認してみた 61/116
メモ: フィールドは追加されている
[アップデート] Amazon SES でメールごとに Open/Click トラッキングを個別制御できる ConfigurationOverrides パラメータが追加されました 62/116
メモ: GDPR/CNIL対応で同意のない受信者にはトラッキングを入れないなど個別制御ができる
Amazon CloudWatch pipelines の新機能、GeoIP・RDS・XML の3プロセッサを試してみた 63/116
メモ: Auroraの監査ログ・エラーログをパースしたり地理情報を付与したりできる
CloudWatch エージェントが journald に対応したので Amazon Linux 2023 で試してみた 64/116
メモ: いい感じにやってくれる
[アップデート] AWS Organizationsの最大アカウント数のクォータがAWS Service Quotasで確認できるようになりました 65/116
メモ: 見れるよ
【アップデート】 AWS Config が Amazon Bedrock・SageMaker など 15 種類の新リソースタイプをサポートしました 66/116
メモ: いっぱい見れるね
コンピューティング
AWS Batch に優先順位を自分で決められる配分戦略が追加されたので図解で整理してみた 67/116
メモ: オンデマンドでリスト順を厳密に守るのと、スポットで容量を最優先しつつ順序をベストエフォートにする戦略
EC2の新機能「アプリケーションステータスチェック」でAuto Scaling自動置換を試してみた 68/116
メモ: 月$7.30でHTTP/HTTPSのチェックができる
[アップデート] Amazon WorkSpaces Personalでネストした仮想化がサポートされました 69/116
メモ: WSLいけるぞ!
AWS ParallelCluster 3.16.0 がリリースされ、診断ツール pcluster-diag が追加されたので試してみた 70/116
メモ: クラスターノード上でオンデマンドの診断チェックを実行できるコマンドラインツールなど
AWS Batch が Amazon ECS Managed Instances をサポートしたので GPU と CPU インスタンスそれぞれ試してみた 71/116
メモ: GPUもマネージドでいけるぜ
[アップデート] キャパシティ予約リソースグループが Amazon EC2 Capacity Blocks for ML と中断可能なキャパシティ予約に対応しました 72/116
メモ: 予約を使い切ったときにオンデマンドへ自動でフォールバックする設定もできます
[アップデート] EC2 の AMI に対応インスタンスタイプを設定できるようになったので試してみた 73/116
メモ: run-instancesがブロックされる
ネットワーク・インフラ
知らず知らずのうちにVPCの詳細画面に「関連リソース」タブが増えていたので確認してみた 74/116
メモ: 最高
AWS Direct Connect SLAからDXロケーションのリージョン紐付け要件がなくなりました 75/116
メモ: 大阪利用時にSLAを満たしやすくなった
Transit Gateway の新機能、ポリシーベースルーティング(PBR)を試してみた 76/116
メモ: 5-tupleで制御できて暗黙的DROPもできる
AWS Interconnect - multicloudがOCIに対応したのでAWS CLIで確認してみた 77/116
メモ: OCIと直接繋がるぞー!
[アップデート] AWS Direct Connect側で仮想インターフェース(VIF)がBGPで送受信したルートを確認できるようになりました 78/116
メモ: 仮想VIF単位で交換した経路情報が見れる
[アップデート] AWS Client VPN のデスクトップクライアントが v6.0 にメジャーアップデートし CLI 対応になりました 79/116
メモ: GUI でやっていた操作がすべてコマンドラインから実行できる
データ分析
S3 Tables の新機能 「Variant データ型」を EMR Serverless で試してみた 80/116
メモ: JSON をそのままカラムに格納でき、JSONPath 形式のパスで型を指定して取り出せます
[アップデート] AWS Entity Resolution の Advanced ルールタイプがリアルタイムマッチングに対応したので試してみた 81/116
メモ: これまではバッチ処理専用だった
[アップデート] Amazon Redshift Data API の long polling、list session、flexible batch execution を試してみた 82/116
メモ: ロングポーリングで同期的に待ったりできる
[アップデート] Amazon Redshift Serverless の 3 年 Serverless Reservations に All Upfront が追加され、最大 50% のコスト削減が可能になりました 83/116
メモ: 全額前払いで最大50%削減可能に
Amazon OpenSearch Service が OpenSearch 3.7 をサポートしたので試してみた 84/116
メモ: ベクトル圧縮と高速取得の新機能がある
[アップデート] AWS Glue Data Quality の新しい FIXED モードによる異常検知を試してみました 85/116
メモ: 定数ベースラインで予測して誤検知を抑える
[アップデート] AWS Glue コンソールから Amazon SageMaker Unified Studio にワンクリックでアクセスできるようになったので試してみました 86/116
メモ: 移動しやすい
[アップデート] Amazon Redshift のシステムテーブルを Amazon S3 Tables に自動配信できるようになったので試してみた 87/116
メモ: クエリ履歴や接続ログなどを自動でバックアップできる
AWS Glue 6.0 が一般提供開始、30% の価格削減と Apache Iceberg v3 サポートが追加されたので試してみました 88/116
メモ: Apache Spark のメジャーバージョンアップに伴う破壊的変更も含まれています
[アップデート] Amazon Redshift が Amazon Kinesis Data Streams からのストリーミング取り込みの並行スケーリングをサポートしたので試してみました 89/116
メモ: メインクラスターが混雑した時だけ「並行スケーリングクラスター」へ自動で処理を逃がせる
[アップデート] Amazon MWAA ServerlessでPythonOperatorとBashOperatorが使えるようになりました 90/116
メモ: 独自の処理やシェルスクリプトが動かせるようになった
データベース
[アップデート] Amazon RDS for SQL Server 2025が利用可能になりました 91/116
メモ: 2023年のRDS for SQL Server 2022の登場から約3年ぶりのメジャーバージョンアップ対応
AWS Labs製OSS「DynamoDB Optima」でDynamoDBのCapacity Mode・Table Class・Utilization最適化を試してみる 92/116
メモ: DynamoDBコスト最適化ツールだよ
[アップデート] Amazon RDS for SQL Server の SQL Server Audit ログを CloudWatch Logs に直接配信できるようになりました 93/116
メモ: これまでS3のみだった監査ログの出力先にCloudWatch Logsが加わったことで、ログイン失敗の検出やオブジェクト変更の追跡がメトリクスフィルター + アラームで手軽に実現できるようになりました。
Amazon DynamoDBの新機能「ベクトルデータサポート」をCLIで試してみた 94/116
メモ: ベクトル検索できるけど、ベクトルを作るのはできません
Aurora Serverless v2 のアップデート「1秒以内に最大12 ACU」初期キャパシティ性能を計測してみた 95/116
メモ: あらかじめ高めの最低キャパシティで動かしておく必要性が無くなった
DynamoDBに追加されたベクトル検索を、Streamsでベクトル化してStrands Agentsから使ってみた 96/116
メモ: DynamoDBでのベクトル検索が嬉しいのは、業務データの置き場とセットでベクトル検索ができる点なのかな?
[アップデート] Amazon RDS でスナップショットリストア時のストレージ初期化進捗が確認できるようになりました 97/116
メモ: わかりやすい
Amazon RDS for MariaDB 12.3 が正式リリース(GA)されたので試してみた 98/116
メモ: MariaDB 12.3は新しい長期サポート(LTS)版
Amazon ElastiCache for Valkey 9.1のdb=によるデータベース単位ACLを検証してみた 99/116
メモ: DB単位でユーザーのアクセスを制御できるよ
Amazon Aurora DSQL がサポートした CloudWatch Database Insights を試してみた 100/116
メモ: Database Insightsきたー
[アップデート] Amazon Aurora PostgreSQL 18.4 がリリースされたので、Babelfish 6.1 のアップデート内容を確認してみた 101/116
メモ: いろんなアプデがあるよ
[アップデート] Aurora DSQL が外部キー制約をサポートしたので確認してみた 102/116
メモ: 使い方は気をつけて
Amazon Aurora MySQL 3.13 が GA になったので Data API でバージョンを確認してみた 103/116
メモ: 互換MySQLバージョンは8.0.45です。
[アップデート] Amazon RDS の DB スナップショットで API を使って実データ容量(フルスナップショットサイズ)が取得できるようになりました 104/116
メモ: バックアップの実際の容量を把握してコストの判断に役立てられそうです
コンテナ・サーバーレス
[アップデート] AWS CLI 経由で AWS Lambda で Python 3.15 と Node.js 26 のランタイムサポートが追加されていたので使ってみた 105/116
メモ: Previewのため注意
Amazon Cognito 向け aws-auth スキルでパスキー認証アプリを試してみた 106/116
メモ: 実装が複雑な「Cognitoのパスキー認証アプリ」とかをAIで簡単に作れる
Amazon CognitoのAdminDeleteSoftwareTokenを直接呼び出してTOTP設定をリセットしてみた 107/116
メモ: 紛失時などにリセットできる
ストレージ
AWS Backup for S3 の新機能「バックアップアクセスポイント」でバックアップデータの直接アクセスを試してみた 108/116
メモ: バックアップから1ファイルだけでも取り出せる
[アップデート] Mountpoint for Amazon S3 v1.24.0 でメモリ使用量を制御できるようになったので確認してみた 109/116
メモ: 控えめ運転可能
開発ツール・CI/CD
2026年7月 Flociアップデートまとめ、認可の作り込みとCloudTrailのイベント記録が入った1ヵ月 110/116
メモ: S3とIAMの認可チェックやCloudTrailのS3データイベント記録など対応
AWS CLIの環境変数 AWS_CLI_SESSION_ID_DISABLED でセッションID無効化を試してみた 111/116
メモ: 消せるらしいけど消すメリットはほぼなさそう
Amazon ECRのイメージレイヤー上限200 GBへの拡張を、50 GB超のレイヤーを含むイメージのpushで試してみた 112/116
メモ: 4倍だ!
[アップデート] AWS Lambda コンソールの「IDE で開く」機能が Kiro と Cursor にも対応しました 113/116
メモ: 好きなの開ける
[アップデート] AWS CloudShell が組み込みのビジュアルファイルエディタをサポートしたので試してみた 114/116
メモ: これは嬉しい
その他
AWS HealthOmics が WDL ワークフローのタスクレベルタイムアウトに対応したので試してみた 115/116
メモ: 開発中の無限ループタスクを自動停止してコストを抑えられる
AWS HealthOmics の Nextflow ワークフローでタスクレベルタイムアウトを試してみた(1年前からサポートされていた仕様の確認) 116/116
メモ: タイムアウト設定は良いですね
まとめ
みなさん、トレンディになれましたか?気になるアップデートがあったらすぐに使ってみてください!
ガンガンキャッチアップしていきましょう!







