2026年04月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料

2026年04月くらいのAWS最新情報ブログとかをキャッチアップする – AWSトレンドチェック勉強会用資料

AWSの最新情報や私の独断と偏見で面白いと感じたブログをまとめています。みんなでトレンディになろう。
2026.05.12

こんにちは、臼田です。

みなさん、AWSの最新情報はキャッチアップできていますか?(挨拶

社内で行っている AWSトレンドチェック勉強会 の資料をブログにしました。

AWSトレンドチェック勉強会とは、「日々たくさん出るAWSの最新情報とかをブログでキャッチアップして、みんなでトレンディになろう」をテーマに実施している社内勉強会です。

このブログサイトであるDevelopersIOには日々ありとあらゆるブログが投稿されますが、その中でもAWSのアップデートを中心に私の独断と偏見で面白いと思ったもの(あと自分のブログの宣伝)をピックアップして、だいたい月1で簡単に紹介しています。

4月は106本のピックアップとなりました。なんだか多いですね…。AWS DevOps AgentやAWS Security AgentがGAしてきましたね。フロンティアエージェントをガッツリ活用していきましょう!

ちなみにAWSの最新情報をキャッチアップするだけなら週刊AWS、生成AIについては週刊生成AI with AWSがおすすめですが、DevelopersIOのブログを読むとAWSさん公式とはまた違った知見や解説、面白さがありますのでブログでキャッチアップという手段をとっています。AWS以外の面白い情報もいっぱいありますよ!

それではれつごー

まとめ系

2026 年 3 月の AWS テクニカルサポートノートまとめ 1/106

メモ: 1問1答の記事

https://dev.classmethod.jp/articles/summary-of-aws-technical-support-notes-for-march-2026/

2026年3月31日付けで発表されたAWSサービス終了・新規利用停止まとめ 2/106

メモ: さよならAWS App Runner

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-service-lifecycle-summary-20260331/

クラスメソッド データアナリティクス通信(機械学習編) – 2026年4月号 3/106

メモ: SageMaker StudioからKiro・Cursorリモート接続など

https://dev.classmethod.jp/articles/cm-da-news-ml-202604/

クラスメソッド データアナリティクス通信(AWSデータ分析編) – 2026年3~4月合併号 4/106

メモ: Amazon Redshiftがダッシュボード・ETLワークロードの新規クエリパフォーマンスを最大7倍向上させるなど

https://dev.classmethod.jp/articles/cm-da-news-analytics-202604/

AI・機械学習

AWS DevOps Agentが一般提供[GA]になりました 5/106

メモ: 東京リージョンを含む6リージョンで利用可能。課金はエージェントタスクの稼働時間に対して秒単位で発生し、アイドル時間には課金されません。

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-devops-agent-ga/

みんなで世界を変えてみないか? 〜 AIクローラーに402 Payment Requiredを返す。x402プロトコルとGEO戦略で実現する「第三の選択肢」 6/106

メモ: AIクローラーに課金させる話。今後の動向が気になる

https://dev.classmethod.jp/articles/lets-change-the-world-with-x402-questioning-ai-company-ethics/

GA版のDevOps AgentでPagerDutyを連携してみた 7/106

メモ: PagerDutyとOAuth 2.0で連携する実例

https://dev.classmethod.jp/articles/devops-agent-ga-pagerduty/

[アップデート] AWS Agent Registry がプレビューリリースされました! 8/106

メモ: エージェント・MCP Server・スキルを一元的に登録・検索・管理できるレジストリサービス

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-agent-registry-preview/

[アップデート] Amazon Q を使って自然言語で AWS Cost Explorer のクエリ実行できるようになりました 9/106

メモ: コストの可視化ができる!

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-cost-explorer-natural-language-query/

AWS TransformのVS Code拡張機能でFuelPHPのシステムを移行前に解析してみた 10/106

メモ: 実際の処理はClaude CodeなどのAIエージェントが atx CLIを操作する形で動く

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-transform-vscode-fuelphp-pre-migration-analysis/

[アップデート] AWS Transform が Kiro Power として利用可能になったので使ってみた 11/106

メモ: Powerが増えて良き

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-transform-kiro-vscode/

[アップデート] Amazon SageMaker HyperPod の node actions がコンソール対応したので Slurm クラスターで再起動を試してみた 12/106

メモ: クラスター内の個別インスタンスに対して再起動・置換・削除・接続(SSM 経由)を実行できる機能

https://dev.classmethod.jp/articles/sagemaker-hyperpod-node-actions-console-reboot-slurm/

SageMaker HyperPod の API 主導型 Slurm 設定を試してみた 13/106

メモ: IaC で管理しやすくなるアップデート

https://dev.classmethod.jp/articles/sagemaker-hyperpod-api-driven-slurm-config-aws-cli/

Codex CLI v0.124.0 の Amazon Bedrock 対応を試してみた 14/106

メモ: Bedrock Mantle の Responses API に接続を試み、OpenAI API キーを用意することなく、AWS の認証情報だけで OpenAI のコーディングエージェントを利用できました

https://dev.classmethod.jp/articles/codex-cli-amazon-bedrock-mantle-responses-api/

デジタル庁のガバメントAI「源内(GENAI)」がOSS化されたので、GenUとの差分を調べながらAWSアカウントにデプロイしてみた 15/106

メモ: GenUをベースにしつつ本番環境へ使える状態にカスタマイズしたケースとしてかなり参考になりそうです

https://dev.classmethod.jp/articles/digital-genai-oss/

AWS Deadline Cloud の AI トラブルシューティング機能を試してみた 16/106

メモ: 失敗ジョブの右クリックから 1 アクションで起動できる

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-deadline-cloud-ai-troubleshooting-assistant/

[アップデート] SageMaker HyperPod に追加された G7e と r5d.16xlarge を動かしてみた 17/106

メモ: P 系よりも安価な価格の GPU インスタンスが対応した

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-sagemaker-hyperpod-supports-g7e-r5d/

Bedrock

[アップデート] Amazon Bedrock Guardrails でクロスアカウントのセーフガードが GA になり、組織全体のガードレールを一元管理できるようになりました 18/106

メモ: Bedrockポリシーを展開できる

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-guardrails-cross-account-safeguards/

[アップデート] Amazon Bedrock Data Automation がカスタムボキャブラリーに対応し、業界固有の用語を正確に認識できるようになりました 19/106

メモ: 日本語を含む 11 言語に対応しており、追加料金なしで利用できます。

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-data-automation-vocabulary/

[アップデート]Amazon Bedrock AgentCore GatewayのMCP ServerターゲットでIAM認証が利用可能になりました 20/106

メモ: Cognitoを使わず呼び出せる

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-agentcore-gateway-mcp-server-target-iam-outbound-auth/

[アップデート] Amazon Bedrock AgentCore Evaluations にコードベース Evaluatorが追加されたので試してみた 21/106

メモ: これまでカスタム Evaluator は LLM-as-a-Judge しか対応していなかったのですが、コードで評価ロジックを書けるようになりました。フォーマットチェックなど決定的な観点で評価したい時に使えるイメージですかね。

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-agentcore-evaluations-code-based-evaluator-lambda/

[小ネタ] Amazon Bedrock AgentCore Code Interpreter で Node.js Runtime が選べるようになっていた 22/106

メモ: 今までの実行環境はDenoだった

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-agentcore-code-interpreter-nodejs-runtime/

Claude Opus 4.7 が Amazon Bedrock で利用可能になりました 23/106

メモ: 単価は据え置きでも、実質的なコストは最大 35% 増になりうる点に注意してください

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-claude-opus-4-7/

Bedrock の Anthropic 互換エンドポイント(Mantle)で、LangChain から Opus 4.7 を呼んでみた 24/106

メモ: 公式ドキュメント未記載の仕様のため注意

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-mantle-anthropic-endpoint-opus-4-7/

[AgentCore CLI] agentcore dev コマンド実行時に Agent Inspector Web UI が追加されました! 25/106

メモ: ツールの動作を確認しやすい

https://dev.classmethod.jp/articles/agentcore-cli-inspector-web-ui/

Claude Desktop (Cowork) を Amazon Bedrock 経由で利用してみた 26/106

メモ: シートライセンス不要の完全従量課金で利用できます

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-bedrock-claude-desktop-cowork-3p-inference/

[アップデート] Amazon Bedrock AgentCore Managed Harness がプレビューリリースされました! 27/106

メモ: ハーネスの裏側は各セッションに専用のマイクロVMが割り当てられます

https://dev.classmethod.jp/articles/bedrock-agentcore-managed-harness-preview/

Claude Platform on AWS が発表されたので、Bedrock との違いを整理してみた 28/106

メモ: AWS の認証・課金・監査の枠組みで Anthropic のフルプラットフォームを使える新たな選択肢

https://dev.classmethod.jp/articles/claude-platform-on-aws-bedrock-differences/

[アップデート] Amazon Bedrock AgentCore Runtimeのdirect code deployがNode.jsに対応しました! 29/106

メモ: 既存のPythonに加えてのサポート

https://dev.classmethod.jp/articles/agentcore-runtime-nodejs-direct-code-deploy/

Quick

[アップデート] Amazon Quick の Quick Sight テーブルビジュアルでスパークラインを使ってセル内にトレンドを表示できるようになりました 30/106

メモ: セル内にインラインでトレンドを表示出来るようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/quick-sparklines-tables/

[アップデート] Amazon Quick で同一ブラウザから複数アカウントに同時サインインできるようになりました 31/106

メモ: IAMベースの場合は非対応

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-quick-multi-account-sign-in/

[アップデート] Quick Sight でシートツールチップが追加されデータポイントにホバーするだけでリッチな詳細情報を表示できるようになりました 32/106

メモ: リッチだ

https://dev.classmethod.jp/articles/quick-sheet-tooltips/

[アップデート] Amazon Quick のインデックスストレージ使用状況をナレッジベース・スペース単位で CloudWatch Logs から確認できるようになりました 33/106

メモ: キャパシティプランニングやコスト管理に役立ちそう

https://dev.classmethod.jp/articles/quick-vendedlogs-index-usage-logs/

[アップデート] Amazon Quick に Free と Plus の新しい料金プランが追加され、AWS アカウント不要で利用できるようになりました 34/106

メモ: 個人のメールアドレスや Google アカウントなどで無料でサインアップできるようになり、利用開始のハードルがかなり下がりました

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-quick-free-plus/

[アップデート] Amazon Quick がドキュメント作成とビジュアル作成に対応したので試してみた 35/106

メモ: いい感じのビジュアル

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-quick-document-visual-creation/

[プレビュー] Amazon Quick で自然言語からノーコードのカスタムアプリケーションを作成できるようになりました 36/106

メモ: Honeycode、App Studioときてこれはどうなるか

https://dev.classmethod.jp/articles/custom-applications/

コンタクトセンター・AI

Amazon Connect AIエージェントで日本国内に閉じたClaude Sonnet 4.5 が利用できるようになってました 37/106

メモ: データレジデンシー要件を重視するなら jp、スループットを重視するなら global

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-jp-claude-sonnet-4-5/

Amazon Connect AIエージェントでケースの要約を自動生成する機能がリリースされました 38/106

メモ: よき

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-case-summary/

Amazon Connect AIエージェントの1ドキュメントあたりのサイズ上限が1MBから5MBに引き上げられ、上限緩和申請にも対応しました 39/106

メモ: 約50MBまでの緩和が認められた実績あり

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-knowledge-base-document-size-limit-5mb/

Amazon Connect AIエージェントでナレッジベースの数や最大サイズ、コンテンツ数の上限緩和申請が可能になりました 40/106

メモ: 今後は運用規模に応じた拡張を検討しやすくなります

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-knowledge-base-quota-increase/

Amazon Connectパフォーマンス評価で生成AIを活用した自動評価が日本語対応しました 41/106

メモ: 完全ではないが良い感じ

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-performance-evaluation-japanese-support/

Amazon Connect AIエージェントのセルフサービスタイプがレガシーとなり、今後はオーケストレーションタイプの利用が推奨されるようになりました 42/106

メモ: 移行しよう

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-self-service-legacy/

Amazon Connect AIエージェント回答の推奨タイプに追加された「推奨メッセージ」を試してみた 43/106

メモ: 依頼文を推奨メッセージとして登録しておくと、エージェントが必要なタイミングで AI にすばやく依頼できました

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-suggested-messages/

Amazon Connectパフォーマンス評価で、セルフサービスのAIエージェントにも生成AIによる自動評価が使えるようになりました 44/106

メモ: AIをAIで評価できる

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-connect-ai-agent-self-service-auto-performance-evaluation/

セキュリティ

[アップデート] AWS Security Agent のオンデマンドペネトレーションテストが一般提供(GA)されました 45/106

メモ: 東京リージョンを含む6リージョンで利用可能。ペネトレーションテストの料金は $50/タスク時間。3機能のうち残り2つは引き続きプレビュー

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-security-agent-ondemand-penetration/

【アップデート】Amazon CloudWatch が、AWS Security Hub CSPM の検出結果を直接保存できるようになりました! 46/106

メモ: CloudWatch Logs Insightsで確認したりしたい場合にどうぞ

https://dev.classmethod.jp/articles/cloudwatch-security-hub-cspm-findings/

[アップデート] Amazon Verified Permissions でポリシーストアエイリアスと名前付きポリシー・ポリシーテンプレートがサポートされ、マルチテナント運用やポリシー管理が簡単になりました 47/106

メモ: エイリアスで直感的な操作が可能

https://dev.classmethod.jp/articles/vp-policy-store-alias/

【最終移行案内】AWS WAF Classic (v1)が本当の本当に2026年5月30日で終了します 48/106

メモ: 本当の本当に終わり

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-waf-classic-v1-final-eos-20260530/

[アップデート] AWS Certificate Manager で証明書をドメイン名やステータスなどで検索できるようになりました 49/106

メモ: 便利だ

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-certificate-manager-search/

Amazon GuardDuty が Amazon CloudWatch に使用状況メトリクスを発行するようになっていました 50/106

メモ: コスト試算に使えそう

https://dev.classmethod.jp/articles/monitoring-guardduty-usage/

[アップデート]Amazon GuardDutyの抑制ルールで(たぶん)すべての値をJSONパスで指定して条件に加えられるようになりました 51/106

メモ: 細かく指定できるのは嬉しい

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-guardduty-findings-suppress-with-json-key/

[アップデート]GuardDuty Malware Protection for S3のEventBridge通知にstatusReasonsフィールドが追加されました 52/106

メモ: 詳細が分かるのは良いことだ

https://dev.classmethod.jp/articles/guardduty-malware-protection-s3-statusreasons-eventbridge/

[アップデート] AWS KMSキーの最終使用を簡単に確認できるようになりました 53/106

メモ: CloudTrailイベントIDも引き当てておりたどりやすい

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-kms-tracks-last-usage-kms-keys/

Security Hub CSPMコントロールCloudFront.1の対象がS3オリジンタイプのみになっていました 54/106

メモ: 最適化されている

https://dev.classmethod.jp/articles/secuirty-hub-cspm-cloudfront-1-checks-only-s3-origins/

[アップデート]Amazon GuardDutyのマネージドポリシーがちょっとだけ更新されました 55/106

メモ: 調査範囲が広がった

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-guardduty-policy-update-202604/

監視・運用・管理

[アップデート]Amazon CloudWatchでログの一元管理機能にデータソース種別でフィルタリングする機能が追加されました 56/106

メモ: ログの種類やサービスの種類でいい感じにフィルターできる

https://dev.classmethod.jp/articles/update-amazon-cloudwatch-centralized-log-management-filtering/

【新機能】 AWS End User Messaging Notify で電話番号の登録なしに OTP を送信できるようになりました 57/106

メモ: 送信制限解除のAdvancedは申請が必要だけど、Basicはすぐに使える

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-end-user-messaging-notify/

[アップデート] Amazon SES Mail Manager にバウンス応答の返信、Lambda 呼び出しルールアクションやオプショナル TLS、mTLS サポートが追加されました 58/106

メモ: 受信の機能が増えた

https://dev.classmethod.jp/articles/ses-mail-manager-introduces-new-features/

CloudWatch が OpenTelemetry メトリクスをサポートし、OTLP エンドポイント経由でのメトリクス送信や PromQL を利用したクエリやアラーム設定が可能になりました (Public Preview) 59/106

メモ: メトリクスも取り込める

https://dev.classmethod.jp/articles/cloudwatch-open-telemetry-metrics/

[アップデート] Amazon CloudWatch Pipelines で条件付きプロセッシングと Drop Events プロセッサーがサポートされ、ログ変換をより柔軟に制御できるようになりました 60/106

メモ: 小文字にしたりフラット化したり色々できる

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-cloudwatch-pipelines-conditional/

CloudWatch Logs Insights の保存クエリにパラメータを設定して使い回してみた 61/106

メモ: クエリ定義に {{parameterName}} 形式のプレースホルダを埋め込み、実行時に値を渡せるようになりました

https://dev.classmethod.jp/articles/cloudwatch-insights--query-parameters/

[アップデート] OTel Container Insights for Amazon EKS を利用できるようになりました 62/106

メモ: あくまで CloudWatch エージェントに依存した仕組みの中で OpenTelemetry ベースのアーキテクチャになっています

https://dev.classmethod.jp/articles/otel-container-insights-for-eks/

[アップデート]Amazon Managed Grafana が Grafana 12.4 ワークスペースの作成をサポートしました 63/106

メモ: 日本語対応!

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-managed-grafana-supported-new-version/

[アップデート] CloudWatch Application Signals の推奨 SLO が API からも作成できるようになりました 64/106

メモ: 3月時点ではコンソールからの操作のみだった

https://dev.classmethod.jp/articles/applicationsignals-api-recommendedslo/

[アップデート] CloudWatch Logs Insights のクエリ言語に JOIN とサブクエリが追加され、異なるロググループのログを関連付けて分析できるようになりました 65/106

メモ: Logs Insights QLでJOINできる

https://dev.classmethod.jp/articles/cloudwatch-logs-insights-join-sub-query/

コスト管理・最適化

【アップデート】AWS 利用によって発生する炭素排出量を可視化できる AWS Sustainability Console がリリースされました! 66/106

メモ: Cost Explorerみたいに確認できる

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-sustainability-console-launched/

請求とコスト管理のPDF形式のダッシュボードを定期的に指定したメールアドレスへ通知する機能が追加されました 67/106

メモ: レポート作れるよ

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-billing-and-cost-management-dashboards-scheduled-email-delivery/

[アップデート] AWS Compute Optimizer が162 種類の新しい Amazon EC2 インスタンスタイプと 32種類の Amazon RDS DB インスタンスクラスをサポートするようになりました 68/106

メモ: 最新世代インスタンスへの移行推奨が得られるようになり、価格対性能の改善機会を活用しやすくなった

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-compute-optimizer-ec2-rds-2026-04/

[アップデート] AWS Cost Optimization Hub コンソールから1 クリックで CSV がダウンロードできるようになりました 69/106

メモ: コスト削減が捗る

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-cost-optimization-hub-csv-download/

マネジメント・ガバナンス

【2026年4月版】 AWSアカウントの rootユーザーでしかできないことをまとめてみた 70/106

メモ: 結構減ったね

https://dev.classmethod.jp/articles/only_aws_account_2026/

コンピューティング

[アップデート] EC2 Image Builder ライフサイクルポリシーでワイルドカードによるレシピ指定がサポートされました 71/106

メモ: ライフサイクルポリシーのリソースセレクションで x.x.x、1.x.x、1.0.x のワイルドカードパターンが使えるようになり、単一ポリシーで複数レシピバージョンをまとめて管理できるようになった

https://dev.classmethod.jp/articles/ec2-image-builder-lifecycle-enhancements/

[アップデート] Amazon Lightsail に CPU 最適化インスタンスバンドルが追加され、最大 72 vCPU のインスタンスを作成できるようになりました 72/106

メモ: 「メモリはそこまで要らないが vCPU が欲しい」というワークロードでは、CPU最適化タイプを選んだ方がコストパフォーマンスが良さそう。

https://dev.classmethod.jp/articles/lightsail-compute-optimized-instances/

[アップデート] Amazon WorkSpaces Personal で Windows Server 2025 がサポートされました 73/106

メモ: Windows Server 2016からの移行も可能

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-workspaces-personal-supports-windows-server-2025/

AWS Batch コンピュート環境の AMI 更新有無がバッチイメージステータスで確認できるようになりました 74/106

メモ: わかりやすい!

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-batch-compute-environment-batchimagestatus/

WindowsセキュアブートCA証明書の期限切れ(2026年6月)とEC2への影響について調査してみた 75/106

メモ: EC2でUEFIモード(セキュアブート有効)を使っているWindowsインスタンスは再起動・起動時にブート失敗のリスクあり

https://dev.classmethod.jp/articles/windows_secure_boot_ec2_impact/

Amazon EC2 Managed Resource Visibility の設定を Lambda Managed Instances で確認してみた 76/106

メモ: CSPMから外すなど実用的な用途

https://dev.classmethod.jp/articles/ec2-managed-resource-visibility-lmi/

ネットワーク・インフラ

AWS と Google Cloud を直結する AWS Interconnect - multicloud が GA になりました! 77/106

メモ: 早く日本リージョンにも来てください!!!!!

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-and-google-cloud-aws-interconnect-multicloud-ga/

[アップデート] AWS Client VPN が AWS Transit Gateway とのネイティブな統合をサポートしました 78/106

メモ: やったね

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-client-vpn-transit-gateway/

CloudFrontがタグベースのキャッシュInvalidationに対応したので試してみた 79/106

メモ: #version:v2などバージョン指定や商品カテゴリ指定など、意味ベースでのキャッシュ削除が可能

https://dev.classmethod.jp/articles/cloudfront-cache-tag-invalidation/

データ分析・データベース

[アップデート] Amazon Aurora DSQL に .NET(Npgsql)と Rust(SQLx)向けコネクターが追加されたので .NET で使ってみた 80/106

メモ: これで Python、Go、Node.js、Java、Ruby に加えて .NET と Rust もカバーされ、主要な言語のコネクターがほぼ出揃った形ですね。

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-dsql-rust-npgsql-connectors/

[アップデート] Amazon Aurora PostgreSQL 17.9 がリリースされたので、Babelfish 5.5 のアップデート内容を確認してみた 81/106

メモ: varchar から datetimeoffset への暗黙キャストなど

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-postgresql-17-9-babelfish-5-5/

[アップデート] RDS ブルー/グリーンデプロイの RDS Proxy サポートを検証してみた 82/106

メモ: 切り替え時の推定ダウンタイムは約 1.1 秒

https://dev.classmethod.jp/articles/rds-blue-green-deployment-rds-proxy-verification/

Amazon Aurora Global Database のマネージドマイナーバージョンアップグレードを試してみた 83/106

メモ: タイミングを見計らってでサッとバージョンアップしたい時に便利

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-aurora-global-database-managed-minor/

Amazon OpenSearch Service の Derived Source でインデックスストレージを削減してみた 84/106

メモ: まずはデフォルトのまま運用してみて、ストレージが問題になった時点で Derived Source を検討する、という順序がよさそうです

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-opensearch-service-derived-source-storage-reduction/

[アップデート] Amazon DocumentDB でバージョン 5.0 から 8.0 へのインプレースメジャーバージョンアップグレードがサポートされました 85/106

メモ: 移行の手間がかなり軽減される

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-documentdb-mongodb-in-place-version-upgrade-5-0-to-8-0/

Aurora Serverless v2 プラットフォームバージョン4がリリースされました 86/106

メモ: 最大30%のパフォーマンス向上など

https://dev.classmethod.jp/articles/aurora-serverless-v2-platform-version-4/

[アップデート] Amazon Redshift でサポートされた Apache Iceberg テーブルへの UPDATE、DELETE、MERGE を試してみました 87/106

メモ: すでに append-only(INSERT)での書き込みがサポートされていました

https://dev.classmethod.jp/articles/20260428-amazon-redshift-iceberg-write-full-support/

[アップデート]Amazon Athenaで提供されるデータコネクタの内12種類がAWSマネージドになったのでPostgreSQLに接続してみました 88/106

メモ: これまではCloudFormationでLambda関数を含むAWSリソースが対象のアカウント上で展開されるものであった

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-athena-release-managed-connector-use-postgresql/

[アップデート] Amazon Redshift Serverless が AI 駆動スケーリングを新規ワークグループのデフォルトとし、最小 8 RPU に対応しました 89/106

メモ: 従来32RPUからだったので小規模からいける

https://dev.classmethod.jp/articles/20260427-amazon-redshift-serverless-rais-default-wz-4rpu/

[アップデート] Amazon Redshift の Top-K クエリ向けのパフォーマンス最適化を試してみました 90/106

メモ: 追加料金も クエリ書き換えも不要のまま 、内部最適化だけで実行速度と処理データ量が改善されるようになりました

https://dev.classmethod.jp/articles/20260430-amazon-redshift-topk-optimization/

ストレージ

[アップデート] S3 Express One Zone のディレクトリバケットでリクエストメトリクスを CloudWatch で取得できるようになりました 91/106

メモ: リクエスト数やレイテンシがモニタリングできる。カスタムメトリクスと同じ料金体系で課金される

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-express-one-zone-cloudwatch-request-metrics/

[S3] Amazon S3 Files でS3バケットをマウントする [NFS] 92/106

メモ: 誕生の背景や思想などはこちら

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-files-nfs-mount-aws-s3/

Amazon S3 Files が GA — S3 バケットをファイルシステムとしてマウント、EFS と比較してみた 93/106

メモ: EFSとの比較や用途の考察はこちら

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-s3-files-ga-mount-and-compare-efs/

[アップデート] Amazon S3のSSE-C(顧客提供キーによるサーバーサイド暗号化)がデフォルトで無効化されました。 94/106

メモ: 更に対策する場合はRCPも活用しよう

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-default-bucket-security-setting-sse-c-block/

Amazon S3 Files の料金体系を図解で整理してみた 95/106

メモ: EFSとの比較もあるよ

https://dev.classmethod.jp/articles/amazon-s3-files-pricing-visual-guide/

Amazon S3 FilesをLambdaからマウントして仕様検証してみた 96/106

メモ: Lambdaからマウントして使うやり方

https://dev.classmethod.jp/articles/2026-04-13-s3-files-lambda/

[アップデート] Amazon S3のレプリケーションに失敗したオブジェクトに対して、ライフサイクルルール経由のExpiration・Transitionアクションが自動で一時停止されるようになりました 97/106

メモ: FAILEDステータスのオブジェクトは自動リトライされないのは注意

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-lifecycle-pauses-actions-on-objects/

Amazon S3 の新チェックサムアルゴリズムを Intel/AMD/Graviton4 最新世代EC2で性能計測してみた 98/106

メモ: XXHash3/XXHash64/XXHash128/SHA-512/MD5が追加

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-new-checksum-algorithms-ec2-benchmark/

[アップデート] S3 Express One Zone が S3 インベントリに対応したので試してみた 99/106

メモ: 定期的なインベントリレポートを取得できるようになり、棚卸しなどに使える

https://dev.classmethod.jp/articles/s3-express-one-zone-supports-s3-inventory/

開発ツール・CI/CD

[アップデート] Kiro IDE に /quick-spec と /architecture-selection スラッシュコマンドが追加され、Spec ワークフローがより効率的になりました 100/106

メモ: /quick-spec は説明文を添えて実行すると requirements.md、design.md、tasks.md の 3 ドキュメントを一括生成してくれるコマンドで、/architecture-selection は要件定義と設計の間にアーキテクチャの比較分析フェーズを挟むことが出来るコマンドです。

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-ide-quickspec-architecture-selection/

[アップデート] Smithy-Java クライアントフレームワークが GA になったので Quickstart で試してみた 101/106

メモ: Smithy モデルを書くだけでクライアントとサーバーが自動生成される

https://dev.classmethod.jp/articles/smithy-java-client-framework/

Kiro CLI 2.0 のヘッドレスモードを試してみた — API キー認証でエージェントを非対話実行 102/106

メモ: エフェメラルな実行環境でも Kiro を CI/CD パイプラインに組み込めるようになりました

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-cli-2-0-headless-mode-api-key-auth/

[アップデート] Kiro CLI 2.0 でサブエージェントにタスク依存関係やエージェントモニターなどが追加されたので確認してみた 103/106

メモ: 色んな機能が追加されたよ

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-cli-2-0-subagent/

[アップデート] Kiro CLI 2.1 でスキルをスラッシュコマンドとして呼び出せるようになったので試してみた 104/106

メモ: 明示的に呼び出せる

https://dev.classmethod.jp/articles/kiro-cli-skill-customslashcommand/

[アップデート] AWS Elastic Beanstalk の AI 分析機能が Windows Server プラットフォームでも利用できるようになりました 105/106

メモ: ヘルスの問題発生時にボタンひとつで分析できる

https://dev.classmethod.jp/articles/elastic-beanstalk-ai-analysis-windows/

Flociが1ヵ月で41サービス対応へ - 怒涛のアップデートをまとめてみた 106/106

メモ: LocalStack Community Editionの代替として様子見していた方も、そろそろ試してみてはいかがでしょうか

https://dev.classmethod.jp/articles/floci-one-month-update-41-services/

まとめ

みなさん、トレンディになれましたか?気になるアップデートがあったらすぐに使ってみてください!

ガンガンキャッチアップしていきましょう!


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